ウィキリークス創設者の悲惨末路

悲惨すぎる籠城生活……告発サイト「ウィキリークス」創設者の末路

4月26日(金)11時0分 文春オンライン

在英エクアドル大使館に7年近く籠城していた告発サイト「ウィキリークス」の創設者ジュリアン・アサンジ被告(47)がついに外界に引きずり出された。ロンドン警視庁に逃亡容疑で逮捕されたアサンジの顔はむくみ、髭はぼうぼう。かつては支援者の母性本能をくすぐった優男の面影は一切なかった。逮捕時には「英国は抵抗せ…

記事全文を読む

「ウィキリークス」をもっと詳しく

「ウィキリークス」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • ムショの方が自由が有ったりしちゃってwww

  • 不正アクセスし、得た情報を暴露する。というのは、ただの犯罪ではないですか。該当する国にとっては、死活問題とも成りうる訳で。そのような場合は、スパイとみなし、殺しても良いという暗黙の了解があるはずです。

  • ウソ吐きクソ物書きにとっちゃ真実の集積たるウィキリークスの存在は邪魔 

  • 権力を甘く見ると怖い。

  • 容疑はでっち上げ。ただこれで権力者の違法はすべて無かったことにされる。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ