23年間体内に手術器具を残存

23年間体内に手術器具を残存 62歳女性「長年痛みに苦しんだ」と怒り(露)

6月19日(水)17時29分 Techinsight

ロシアの病院で帝王切開による出産をした62歳の女性は23年間、ずっと腹部の激しい痛みに苦しんできた。しかし最近行ったレントゲン検査で、1996年の帝王切開手術時に使われたクランプ鉗子が腹部に残っていたことが明らかになり、女性は怒りを露わにしている。『Metro』『TheSun』などが伝えた。ロシア連…

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みんなのコメント

  • 23年間苦しかったと思います。だけど、この女性の顔写真、わざわざ掲載する必要なかったのでは?

  • 中国といい勝負してるね

  • わかりそうな大きさだね、皮下脂肪が多くて気づかなかったのかな

  • 日本でも良くある、しかし、恥ずかしいことだ。

  • チャンと監視してほしいね!

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