北が「飛翔体」撃ち続ける理由

対話再開表明の翌日にも... 北朝鮮が「飛翔体」を撃ち続ける理由

9月10日(火)16時15分 J-CASTニュース

北朝鮮が2019年9月10日、西部の平安南道价川(ケチョン)市から東方向に向けて、飛翔体2発を発射した。北朝鮮による飛翔体の発射は8月24日以来、およそ半月ぶり。北朝鮮が問題視してきた米韓合同軍事演習は、19年分はすでに終了。9月9日に北朝鮮自ら米朝対話再開の意志を示したばかりだった。その直後の発射…

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みんなのコメント

  • こんなもんに説明が必要か?子供が泣いて癇癪を起こして持っていたオモチャを投げるようなもんだろ。実際に泣いてるのはメシも満足に食えない低層庶民ばかりだろうけどな。やってる本人は肥え太っているが。

  • アメリカに、かまってもらいたい一心です。 かまってチャン、バンセー! アホらし。

  • 駄々っ子が親の気を惹かすためにするイタズラと同じ。2発ずつしか撃てないのは、資材不足で困っている証拠。長くは続かない。

  • イナカのヤンキーが車高の低い車に乗ってるのと一緒だお 見せ掛けだけでもイキってないとダメなんだお

  • 他にやること無いから!

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