京大 インフル遺伝の仕組み解明

京大、インフルエンザウイルスの遺伝に関する巧妙な仕組みを解明

1月11日(木)9時50分 マイナビニュース

京都大学(京大)は、同大らの研究グループがインフルエンザウイルスが子孫ウイルスに遺伝情報を伝える仕組みを明らかにしたことを発表した。この成果は、ウイルスRNAの集合を標的とした新規抗インフルエンザ薬の開発に繋がることが期待される。この研究成果は京都大学ウイルス・再生医科学研究所の野田岳志教授、東京大…

記事全文を読む

「京大」のこれまでの出来事

京大をもっと詳しく

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 4時間以上の検査だと時間もかかり、患者も苦しみ感染も広がる。もっと、短時間でわかる迅速検査が出来る事を願います。

  • なんか朗報っぽいけど、俗人にはよく分からない

  • 安くて効き目のある薬の開発に期待します。

  • さぁこれで製薬会社の株が上がり、京大にもたんまり金が入る。少しは環境ホルモンが生物に与える弊害にも関心を持つべき。50〜100年後には子供を産め無くなる。男性の精子の数が足りなくなる。老人社会で終り。

  • 旧帝国大学は多額の税金投入に対して、研究の費用対効果が低い大学ばかり

BIGLOBE
トップへ