任天堂 法務部最強伝説は本当?

「任天堂法務部最強伝説」は本当? ドンキーコング訴訟からコロプラ訴訟まで

2月15日(木)8時54分 弁護士ドットコム

任天堂(京都市)がコロプラ(東京都渋谷区)を相手取り、スマートフォン向けゲーム「白猫プロジェクト」(白猫)の配信差し止めと損害賠償44億円の支払いを求めた訴訟の第1回口頭弁論が2月16日、東京地裁で開かれる。任天堂が所有する特許の侵害があったといい、コロプラは1年以上にわたり侵害はないと説明してきた…

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みんなのコメント

  • ??通常、企業は負ける裁判はしませんよ。する企業は売名行為かライバルの売り上げを削ごうとする行為なんですよ。業界によってするかどうかの対応は違いますし、ムダ金使うより別に投資する企業の方が多いよ

  • 企業・法人による知的所有権保有の禁止、技術応用サービスが整備されていない防御型特許は無効、ただし軍事的など機密を必要とするもののみ国家が指定し技術者に個人補償を行う、という形に舵取りすべき。

  • 弁護士が「最強伝説」の言葉を使うとは思わなかった。

  • 特許と訴訟で人類の進化は頭打ち 最近は「似てる」だけでもダメとか意味分からん

  • 僕は今も任天堂シャルマントランプ持ってます。ナポレオン箱の花札も。

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