超大手がFB広告を見限る理由

超大手がフェイスブック広告を見限る理由

7月4日(水)9時15分 プレジデント社

フェイスブックで「いいね」を押しているのは、本当の顧客なのだろうか。消費財大手のP&Gは、2016年の時点で「ターゲット広告」の重点利用から手を引いている。小売フューチャリストのダグ・スティーブンスは「広告媒体としてのSNS、ひいては広告そのものを根本的に見直す時期にきている」と指摘する——。※本稿…

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みんなのコメント

  • SNSの広告なんて、邪魔なだけで、見ると腹が立つし、読むことはない。つまり、広告主はイメージを悪くしているだけで、何の効果もないという事実を知るべきだ。

  • やっと気づいたか!

  • 食べログだったかのやらせ・さくら業者問題もだが尼や楽天などのカスタマーレビューや「いいね」とかも同じだな。ここの政治関係のコメや反響も党員などが工作していそうなものが結構見られるけどw

  • 既に購入した商品のPRが届いても意味がまったく無い。間抜けと思われるのがおち。

  • この5年に限れば、単行本や雑誌は1冊も買っていない。もちろん、新聞は購読せず、TVのCMで商品さえ買っていない。読書は図書館で、日々のニュースはネットです。誇大広告の演じ方を観察して楽しんでいます。

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