スマホの「子機」続々出てくる訳

スマホの“子機”が続々と出てくるワケ

10月21日(日)6時35分 ITmedia PC USER

先週は立て続けにスマートフォンの“子機”となる新製品が発表されました。スマートフォンがどんどん巨大化して、性能が上がって画面が見やすくなる一方で持ちにくくなっているのを、子機でカバーするという考え方です。この現象に名前を付けたいのですが、いい言葉が思い浮かびません。「本末転倒」とも違うし……。懐かし…

記事全文を読む

「スマートフォン」をもっと詳しく

「スマートフォン」のこれまでの出来事

「スマートフォン」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • スマートじゃねーじゃん

  • こんなのを科学の進歩と言わない。無駄なだけで何れ人目に触れなくなる。

  • 私はスマホ自体が固定電話の子機扱いやPCの端末扱いで十分。

  • 巨体の欧米人はともかく日本人には5.5インチ150gが限度。

  • 今は過渡期だからしょうがないよね。最終的にはAR端末になるのだから、それまでの辛抱かな。問題はスピードと人体への影響だけどメガネ型はやめて、腕時計型や手鏡型にすれば問題ないよね。生活が大きく変わるよ。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ