厚底問題と高速水着は全く違う?

ナイキ「厚底シューズ問題」と「レーザーレーサー問題」を同列に語ってはいけない理由

1月23日(木)6時0分 文春オンライン

今年の箱根駅伝で84.3%もの選手が着用し、大きな話題となったナイキの厚底シューズ「ヴェイパーフライ」。このシューズを履き、世界中で多くの選手が記録を更新したこともあり、昨秋から世界陸連が調査に乗り出した。その世界陸連の発表を待たず、先日、イギリスのメディア「デイリーメール」や「タイムズ」などが競技…

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みんなのコメント

  • 完全に同列だね 素人には履けないだの 履きこなすには訓練がいるだのデタラメを吹聴するアホもいるが 市民ランナーが楽しく履けてるって言ってんだし それはない 何事も行き過ぎたハイテクはダメってこと

  • 無駄に長い文章 冗長に書いてるのは自己満でしかない もっと端的に要約して記載するべき

  • もちつけ・・・・訳わからない。ギャグにもなってねえ。この記事は、0点です。

  • さあ……どうでしょう? 同じだと思いますけど技術の進化は止められないでしょうね!

  • 五輪で禁止となると棄権する選手が出るという。靴のせいで代表になった、負けたのはやっぱりあの靴を履いたからだ、の批判でプライドが傷ついてしまう。ならいっそ出ないほうが・・。日本陸連も困るだろうし。

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