マラソン女子 なぜ非厚底多い

マラソン 男子はほぼ厚底なのに女子は非厚底多いのはなぜか

2月3日(月)7時0分 NEWSポストセブン

東京五輪女子マラソン代表の「残り1枠」を争う大阪国際女子マラソンで、設定記録を突破する2時間21分47秒で優勝した松田瑞生(まつだみずき・24)が代表入りへ一気に近づいた。この大会では順位・タイムとともに選手の“足元”にも注目が集まった。「使用した選手が好記録を連発するナイキの『ヴェイパーフライ』シ…

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みんなのコメント

  • 猫ひろしがこの靴は履きこなすテクニックと筋力が必要。普通の人が履くと翌日、経験した事のない所が筋肉痛になるって言っていた。走法やストライドも変えなきゃいけない。ピッチが主流の日本女子には合わないかもね

  • 逆に選手の力以外の助けの厚底を履くのか聞きたい?

  • また、日本人の悪い癖が出たよ。世界の女子は厚底にシフトしているんだよ。後の祭りという言葉を知らんのかな。半年かけて使いこなしなよ。機関銃が出ているのに火縄銃じゃ勝てないよ。

  • 今の日本女子選手は全て根性で片付けようとする傾向があり、今更新しいテクニックを身につける能力が無い。次世代の選手に期待だね。

  • ナイキ以外にも合う靴がいっぱいあるって事、騒ぎすぎだよ

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