羽生パレード マナー称賛の裏側

あふれるゴミ「羽生結弦祝賀パレード」称賛の裏で起きていたこと

4月24日(火)19時30分 まいじつ

(C)Shutterstock4月22日、宮城県仙台市でフィギュアスケート選手の羽生結弦の祝賀パレードが行われ、10万人を超えるファンが沿道を埋め尽くした。パレードの終了後、インターネット上ではゴミひとつ落ちていない沿道の様子が投稿され、ボランティアからは《拾うゴミがないほどキレイで、羽生選手のファ…

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みんなのコメント

  • 日本凄い!日本人はここが凄い!の美談はほどほどに。家に持ち帰った人は美徳。それでも駅のゴミ箱、購入店以外のコンビニなどで捨てて帰るのがほとんどでは。

  • 美談は美談として素直に賞賛すればいいし、それを次につなげようと明るい話題として伝えれば良いこと。

  • 10万人以上の人が集まったのだから、ゴミ箱にゴミが入りきれないほどたくさんあるのは当然のことです。ゴミ箱が足りないのでは!!4年後はもっとゴミ箱を増やしましょう(^o^)

  • 地元にゴミではなくお金はどの位落ちたのかな??

  • 海外からもやって来て、12万人以上の人が観戦したので色々な事が起きる.東京五輪では、ゴミだけではなく様々なトラブルが増える.

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