危険タックル「監督指示」否定

危険タックル、日大が「監督指示」真っ向否定 専門誌は「壊してこい」証言を紹介

5月16日(水)18時36分 J-CASTニュース

アメフトの日本大学と関西学院大学の試合で、日大の選手が危険なタックルで相手を負傷させた問題。焦点となっているのは、反則の背景に「監督やコーチの指示」があったのかどうかだ。アメフト専門誌「HUDDLEMAGAZINE」は2018年5月15日の電子版記事で、複数の関係者の証言を紹介。記事によれば、日大の…

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みんなのコメント

  • 反則繰り返した件の選手退場直後いい子いい子してる画像あるじゃないか。命令しておいて立場悪くなったら支持してないと選手に追っかぶせるクズコーチ連盟の処罰が正しくされるかも疑わしいな出て来い

  • 監督の辞任とアメフト界追放が正常化の一歩だろう。

  • このような人間をスポーツ界に居させてはならない。オリンピックを前にスポーツ庁長官がどう具体的に対処するか、よく監視しなければならない。激怒だけで終わらせては意味はほとんどないことになろう。

  • 指示どうこうは、加害者と監督をまず逮捕してから取り調べで明らかにすべき。

  • この国はどこの組織も特に官僚と体育会系はまず自分の不始末は隠そうとする。企業も結局同じだが。人権だのなんだのの法律は全て建前。外国から見て法治国家に見えるようにしてるだけ。実質明治時代と何も変わらず。

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