ル・マン初制覇 冷ややかな声も

トヨタ「ル・マン」悲願の初制覇も... 強豪不在にファン複雑

6月18日(月)13時40分 J-CASTニュース

トヨタのレースチームである「TOYOTAGAZOORacing」が、2018年6月16、17日に仏・サルトサーキットで開催された「第86回ル・マン24時間レース」で悲願の初勝利を果たした。ネット上では祝福する声や過去の歴史に思いをはせる人もいながら、一部に「勝って当然」と、冷静な見方もあった。優勝は…

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みんなのコメント

  • 何であっても1位と言うのは凄い事、素直に喜びましょうよ。2番より1番の方がいいに決まっています。

  • 強豪不在でも勝てないチームはある。やっかみだよ。

  • スプリントレースだと拍子抜けだが、耐久レースで今年は24時間ノートラブルで走りきったのでライバルが居ても優勝できるレベルだったね。見えない敵と戦ってたんだよ。

  • 逆に強豪不在、勝って当然の空気が支配する中でモチベーションを保ち、チェッカーまで車が持ち応えることができるかという耐久レース特有の強烈なプレッシャーに打ち勝ったことを尚更喜ぶべきだと思うがな。

  • 実ry9区無しに初制覇は無理でしょう。素直に喜ぶべきだと思う。

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