高野連会長「前時代」発言に批判

エース酷使が「高校野球のお手本」なのか 高野連会長「前時代」発言に批判殺到

8月21日(火)19時16分 J-CASTニュース

1人の投手を「酷使」することが、高校野球の「お手本」なのか——。2018年8月21日、決勝戦後のグラウンドで開かれた夏の甲子園の閉会式で、大会の審判委員長をつとめた高野連会長の八田英二氏が口にした一言が、インターネット上で物議を醸している。「1人でマウンドを守る吉田投手を...」この日の決勝では、大…

記事全文を読む

「高校野球」をもっと詳しく

「高校野球」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 公立で地元の子たちで構成されたチームだから仕方ないだろ。私立で、よその土地から戦力を集めたようなチームと比べるのはナンセンス。

  • だって、しょうがないだろ? 選手層が厚いチームなのではない。

  • 発言に問題ないとは言えないがネットの声を元に、批判殺到、物議を醸している、続出している等と誘導することにこそ違和感がある。安易にネットの声を利用した記事ではリテラシー欠如が進むだけ。

  • 投球数を制限するとか、自らが考えて改革すべきじゃないんですか。

  • 年寄りは自分の経験から判断し発言する。あまりしゃべらないのがよい。時代遅れですから。

全件表示する

BIGLOBE
トップへ