MGC3位・大迫傑なぜ焦ったのか

「マラソンはメンタルが40%」 MGC3位・大迫傑の心になぜ「焦り」が生まれたのか

9月21日(土)6時0分 文春オンライン

「正直、力負けです」9月15日、東京五輪のマラソン日本代表の座を賭けたMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)が開催された。男子で大本命と目されていたのは日本記録保持者の大迫傑(28)だったが、結果は代表内定の2位に5秒及ばず3位。「焦ったのは自分の心の弱さ」と語った大迫©共同通信社大迫は敗因の…

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みんなのコメント

  • 違う大会の成績で代表を決めていたやり方の無意味さが証明された。場所も気温も走る選手も違う大会での成績の比較はナンセンス。幹部の圧力が幅を利かせていた選考も考えられる。全員スッキリ文句なしの選考が良い。

  • 別に焦った訳じゃなく、実力だろ。寒くてもダメ、暑くてもダメ、気候の良いアメリカでばかり練習してるからじゃないの。

  • 焦り? 1億貰ったおごりかも・・・。

  • やたらに設楽を持ち上げまくっている陸上関係者だけどこれが曇りで翌日だったらそのままゴールだと口を揃えて言っていた。お前ら素人かと思った。暑さ対策できてないのは一番代表に相応しくない大迫は待って大丈夫

  • 陸連は、一億円は出し過ぎだの批判を避けたいのが裏目に出た、選手も似たようなものだろ、はっきり言って一億円の日本新は、想定外のナイキの厚底だよ、世界中が底上げするから、今後は100万円にしろ。

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