貴景勝と栃ノ心 明暗分かれた訳

貴景勝と栃ノ心、2横綱休場の秋場所で明暗分かれたワケ

9月23日(月)7時0分 NEWSポストセブン

白鵬(宮城野部屋)と鶴竜(井筒部屋)の両横綱が途中休場したことで、賜杯争いが混沌とした大相撲秋場所。そのなかで明暗が分かれた力士がいる。カド番ながら負け越して関脇への陥落が決まった大関の栃ノ心(春日野部屋)と10勝以上をあげたことで大関に返り咲きとなった関脇・貴景勝(千賀ノ浦部屋)である。貴景勝は中…

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みんなのコメント

  • 貴景勝が負傷したというのに、ずれた記事内容じゃない?

  • 栃の心も豪栄道みたいに、手つきをしない汚い仕切りをすれば良かったのにね。千秋楽も10cmくらい上に手があったよな。伊之助も注意されたのか、ストップもしなかったし、相撲界も一事が万事だわ。

  • まあ、結果として関脇の力しかないという現実だろ。ただ、今の大関陣で本当の意味での大関はいないけどね。現存大関は皆弱過ぎだろ。

  • 記者の頭の憶測はいいから。

  • 貴景勝もケガで、2場所後には関脇陥落する。だから、横綱だけ特別扱いしないで、休んだり負け越したら番付を下げないとおかしい。横綱の場合、復帰するには12勝以上とか、厳しい条件で。

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