佐々木163kmを捕った男の真実

佐々木朗希の163キロを捕った男の真実。指が裂けたのはフェイクニュース

10月1日(火)6時45分 Sportiva

今夏の甲子園を見ていて、少し不思議に感じたシーンがあった。中京学院大中京(岐阜)の捕手・藤田健斗のキャッチングが見違えるように上達していたのだ。ミットが動かず、捕球点でピタッと止まる。ワンバウンドのボールも確実に前で止める。藤田はもともとスローイングのいい捕手として知られていたが、そこまでキャッチン…

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みんなのコメント

  • 甲子園では打撃に守備にチームを引っ張った原動力。U18にも選出して欲しかった。厳しいかもしれないが、何処かの球団から指名があるといいですね。

  • 球速はあるけど打たれるイメージだ。じっさい地方大会で敗退してるわけだし。

  • 163km この目で見てないからほんとかウソか・・。あとが怖いからあまり持ち上げないほうがいいと思うよ。

  • ミットは小指側が無駄に分厚く浅いので、手の真ん中で捕ろうとするとボールをはじく。かといって親指側で捕ると突き指する。網で捕ると楽だけど、それだと速い球10球で網が逝くんだよねえ。

  • ただ速いだけの棒球か、速くて重い剛球かはバッターが立ってこそわかる。

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