甲斐キャノン不発 スタンド溜息

【日米野球】“甲斐キャノン”炸裂せず… 今季24盗塁ロサリオに盗塁許し、スタンドため息

11月14日(水)21時22分 フルカウント

送球は中途半端なバウンドとなり、源田のグラブからこぼれる■侍ジャパン–MLBオールスター(14日・ナゴヤドーム)野球日本代表「侍ジャパン」とMLBオールスターチームが対戦する「2018日米野球」は14日、ナゴヤドームで第5戦が行われた。この日4試合ぶりにスタメンマスクを被ったソフトバンク…

記事全文を読む

「甲斐拓也」をもっと詳しく

「甲斐拓也」のこれまでの出来事

「甲斐拓也」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 盗塁は、半分はピッチャーの責任だからいくらキャッチャーが良くてもね。

  • 捕手の力だけでは盗塁阻止は限界がある。投手の牽制の技術、変化球か直球か、投げやすいコースだったとかでも左右される

  • あのプレイは遊撃手・源田(西武)がきちんとショートバウンドを処理していれば楽々アウトに出来た。まあ名手・源田でもエラーするのは仕方ないが、甲斐の凄さはMLBの連中をアッと言わせたはず。

  • 代わりにバッターでキャノン砲炸裂したよ、逆転タイムリー!

  • 甲斐キャノンにも限界はあるわな〜

全件表示する

BIGLOBE
トップへ