パイ投げ広告に批判 疑問さらに

「安藤サクラの無駄遣い」との声も 批判続出のパイ投げ広告

1月4日(金)21時30分 女性自身

西武・そごうによるキャンペーン広告「わたしは、私。」のポスターが物議を醸している。ポスターは、女性の顔にパイがぶつけられたビジュアル。「女の時代、なんていらない?」とのコピーで、「活躍だ、進出だともてはやされるだけの『女の時代』なら、永久に来なくていいと私たちは思う」といったメッセージが書かれている…

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みんなのコメント

  • そうやって自分が気に食わないから批判する勝手な輩のことをクレーマーと言うのです

  • 世の中がつまんなくなるから変なクレームやめろよ

  • もったいないを批判するなら、過剰生産、大量廃棄している大企業、メーカーに抗議するべきです。多大なる原材料の無駄遣い、電気エネルギーの無駄遣い、水の無駄遣いを何十年も続けてるんだから。

  • パイさえ食べられない人もいるだろうなぁー

  • 日本に馴染みのない「パイ投げ」という行為を取り上げた時点で、製作者の意図は伝わらなくなったと見ていいでしょう。だからこその批判です。「パイ投げ」に高尚な意味を持たせるのは無理というもの。

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