「頭のいい子を潰す」親の言動

"頭のいい子を潰す"熱い親のヤバい声かけ

3月11日(月)9時15分 プレジデント社

4月の学校の新学期より一足早く、中学受験塾の新学年が始まっている。中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員の小川大介氏は「中学受験生の家庭には小学5年生以降、勉強の量の壁、体力の壁、難易度の壁の“3つの壁”が立ちはだかります。子供の睡眠を削るなど力業で対処しようとする親もいますが、もってのほか…

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みんなのコメント

  • 勉強できても、人格が伴わないと意味がない。オウムみたいになる。薬を飲ませて襲ったりする。ろくでもない。AIが発達したら、事務作業は不要な時代が来る。これから必要なのは、想像力とそれらを形に構築する力。

  • 世の中の大半は高卒。みんなが無理に大学に行かせるから変なバイトテロが増えるんだ。

  • 一番良いのは親は余計な事は言わない。小言を言うのではなく、適度に嬉しそうに褒める事。これにつきる。

  • 親が一番理解しなければならない事は、親自身が一番バカだということだよ。塾の講師や子供は最新の学びを受けているんだよ。親が勉強した時代の方法や考え方、習った知識は古かったり間違っているんだと理解しなよ。

  • 「こんな点数取って、ちゃんと勉強してるの!?」。この言葉は最悪だね。私が中学の時の数学教師がこの言葉を吐く男で、日頃より皆の出来がいい時は「こんな問題は出来て当然。喜んでいるな」と吐く最低教師だった。

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