「火垂るの墓」ポスターに指摘

「火垂るの墓」ポスターに隠された意味 夜空の影は...「ほんとだ」「知らんかった」

4月17日(火)7時0分 J-CASTニュース

亡くなった高畑勲監督のアニメ映画「火垂(ほた)るの墓」(1988年)がテレビ放映されたのを機に、公開当時のポスターにネット上で関心が集まっている。戦火で親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が、草むらの中に分け入り、束の間の蛍の乱舞を楽しんで...。B29爆撃機のような影と焼夷弾のような光の玉当時のポスタ…

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みんなのコメント

  • 一度観て悲しすぎてとてもまた観る気にはなれませんでした。あんな悲劇が起こらないように願うばかりです。

  • この世に理不尽でない戦争って、あるか?

  • 野坂昭如氏の自叙伝を読めばわかるよ。あれほど理不尽な戦争はなかったといってる。

  • 共産主義者が仕組んだ戦争。朝日毎日NHKなどのアメリカにおける反日報道は、大本営のせいにはできないぞ。

  • 日教組全盛期の道徳の教科書は悲しい戦争の物語、労働者の苦しさの物語が多く載っていた。 今思い出せば、全て小説、作り話ばっかりだった。

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