虐待歌うYouTube広告に批判殺到

あべりょうのユーチューブ動画広告に批判殺到 性的虐待を歌う曲に「デリカシーがない」

6月5日(火)17時16分 キャリコネニュース

ユーチューブ上で流れる動画広告に、批判が噴出している。シンガー・ソングライターのあべりょうさんが、子どもの性的虐待等の現状を歌うものだが、直接的な歌詞や映像に「デリカシーがない」「歌詞が気持ち悪すぎる」「社会派を気取りたいんだろうけど不快にしかならない」といった声が相次いでいる。広告動画は、別の動画…

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みんなのコメント

  • 他の曲も聞いた事がある。メッセージも何も感じられない、ただ不快な曲がほとんど。誰も言わない、言えない事が面白いと思ってるのか知らないけど。

  • あ〜、北朝鮮と日本を鉄道で結ぶとか頭の不自由な広告の歌かwww歌声が個人的に不快でした。

  • 暴力の抑止になるならいいけど、この人のネタは週刊誌レベルで、ゲスな知識欲を煽るだけ。

  • ユーチューブ自体が左に偏ってるからなかなか消さないよ

  • 世の中1%はそういう人たち・・・東京の成人を大雑把に1000万人としても,10万人もそういう人たちがいる.つまり日本全国100万人以上のそういう人たちがいるのだ.そういう人たちがああいう事件を起こす

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