猫の保護団体で多頭飼育崩壊か

猫の保護団体で多頭飼育崩壊、元ボランティア「治療も受けられず、死んでいく」涙の告発

6月8日(金)9時50分 弁護士ドットコム

猫の保護活動をおこなっている施設(シェルター)が、あろうことか実質的に「多頭飼育崩壊」にあり(5月末までに猫170匹以上)、一部をのぞいて病気の猫たちがまともな治療を受けられていない。さらに、その改善をもとめたボランティアのスタッフが「出禁」になっている——。猫たちの行く末を心配する元ボランティアの…

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みんなのコメント

  •  本末転倒の見本

  • ゴミ屋敷になる人と同じある種の精神疾患。優先されるべきはA代表の治療。専門家ではありません

  • ペット税の創設を

  • お友達優遇よりこう言うと処に税金を使ってもらいたい。

  • 個人で保護した場合でさえ最優先で去勢、避妊手術を受けさせないと、シーズンごとにポコポコ産んで崩壊まであっという間、シェルター維持には獣医の無償協力か膨大な財源が不可欠、猫好きってだけでは成り立たん。

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