綿棒での耳掃除 危険な理由とは

綿棒の耳掃除は危険。絶対にやめた方がよい理由は

6月16日(土)21時0分 lifehacker

「ひじより小さいものは耳には入れてはいけない」というくらい、耳には何も入れないほうがいいというのが、2017年のアメリカ耳鼻科医学会による耳の健康に関するガイドラインです。そう言われるほど、耳に小さいものは入れるのはよくないとされているのにもかかわらず、多くの人は綿棒を使い続けているのです。思わず使…

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みんなのコメント

  • 大きなお世話だよ。耳が痒いのにがまんできるか!それに、そんな奥まで入れません!綿棒が一番だ。でっかいのが取れたときはジーンと感動するぜ!しばらく取っておきたい気分だぜ!

  • 綿棒は耳掃除のためには使ってない。風呂上りに耳に入った水を吸い取る程度だよ。それと耳の穴の入り口付近を軽くこするだけ。そういう意味で昔から使ってるよ。違うの?

  • そうは言っても使いたくなるのが人情だ。

  • 完全非核化をしても、金は1銭も払いません。人さらいに金は払わない。泥棒豚。

  • 垂らしたオキシドールが鼓膜に触れたらどうする?

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