100年前に作ったバイクが競売に

ブレーキなし、ギアなし、サスなし 100年前に作られたレース用ハーレー・ダビッドソンが競売にかけられる

8月10日(金)10時30分 ねとらぼ

アメリカンバイクの代名詞的な存在として、古くから多くのファンを得ているバイクメーカー「ハーレー・ダビッドソン」が、100年前に作ったレース用バイクが海外オークションに出品されています。どっしりと構えたアメリカンバイクのイメージが根付いているハーレー・ダビッドソンですが、かつてはモーターサイクルレース…

記事全文を読む

「ハーレーダビッドソン」をもっと詳しく

「ハーレーダビッドソン」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • ブレーキ、ギア、サスペンションなしでは、さすがに乗りたくはならない。

  • ハンドルとエンジンはありますね!

  • 昔、サーカスにあった様なバイクか?

  • ギアもないとは、究極のオートマ車ですね。ブレーキないのは耕運機みたいなかんじでしょうが、あのクラッチだけの操作はなれないと超こわい。

  • 後ろからついていったら部品がよく落ちているのを見かける。見失っても部品を追いかければ、見つけられる二輪車。よくあの振動でバラバラにならないなぁといつも感心しています

全件表示する

BIGLOBE
トップへ