「親権」奪い合うのは日本だけ?

離婚後に「親権」を奪い合うのは日本だけ

8月19日(日)11時15分 プレジデント社

■"日本の親権"は大人に優しく子供に厳しい泥沼化しやすい離婚裁判。争いのもとの1つが、親権だ。未成年の子がいる夫婦が結婚しているあいだ、子の親権は原則として父母が共同で持つ。しかし、離婚後は単独親権になり(民法819条)、父母どちらか1人が親権者になる。親権の内容は多岐にわたる。子の財産を管理したり…

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みんなのコメント

  • でも、小学生以下ならほぼ母親なんでしょ?離婚原因が母親にあっても。わが子に対する虐待も育児ストレスを理由に判決が軽いし。日本の司法は母親の見方。

  • 離婚しても「親権」「養育権」は女が手放さない 何故なら税制で優遇されるから 男親には養育費を求め離婚前と変わらず財布扱い そりゃ未婚率上がるわ

  • 離婚も仕方ないかも知れないけど、子どもが一番かわいそうだね。

  • 女親に単独親権を与えるから子供の虐待死が起きる。オス(人間を含め)は自分の遺伝子の無い子供を排除する本能があるから

  • 日本人女性は割りとこの問題で国際指名手配されてるらしいね…。離婚後勝手に子供連れ帰って来ちゃうから別れた元旦那が警察に誘拐だって届け出るんだって。ハワイで捕まる事が多いって聞いた。

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