家康が河川工事から手をつけた訳

徳川家康が河川工事から手をつけた3つの理由

10月19日(土)11時15分 プレジデント社

東京は107の河川をもつ「水の都」だ。その姿は徳川家康が整えた。江戸に入府した家康は、まず河川工事から街づくりを始めている。オラガ総研の牧野知弘代表は「そこには3つの理由がありました。水は重要な資源であると同時に、大きなリスクもあるからです」という——。※本稿は、牧野知弘『街間格差−オリンピック後に…

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みんなのコメント

  • 武田信玄然り、偉大というか、歴史上も偉大な為政者は治水土木、財政を重視した。他国に媚を売るどころか鎖国をしてまでね。

  • 後付け論の典型だよね。何故家康が河川工事をしたのか、それは氾濫防止と塩の運搬の水路作り、飲み水の確保だよ。もちろん入府当時は戦があるかもしれないから城の守り用でもあったよ。水運や灌漑は関ケ原以降だよ。

  • 誰かさんは治水より国際社会によく見られたいだけ

  • 著書の宣伝か?ただ住めなかったからだよ

  • 今ほど他国と交流が無い時代と比べてどうすんの?

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