欧米でTwitterが炎上しにくい訳

欧米で「ツイッター炎上」しにくい理由

11月4日(日)11時0分 プレジデント社

欧米では今やツイッターが重要な情報源のひとつになっている。少ない文字量だと侮るなかれ。政治、経済の旬なトピックで著名人たちが激しく論争し、そこから世相も見えてくる。ツイッターで世論を喚起してきたトランプ大統領をはじめ、著名人のツイートを見ていこう。(写真左から)トランプ大統領、経済学者ポール・クルー…

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みんなのコメント

  • 炎上するには理由がある福島瑞穂のように“犬猫殺処分をめざす動物愛護活動してます”なんて間抜けな投稿するから善良な国民から怒りを買うんだ。ま、投稿する奴のレベルが低いと炎上するということだ

  • 友達がいないコミュ障は人付き合いが少ないから自分の意見が否定されると烈火のごとく怒る傾向がある。ただし匿名の時だけ

  • 自分と違う意見を書くのは大歓迎だけど特定の人物を貶めるためだけの明らかな嘘を本当の如く書き込む連中のコメに対してはついひと言入れたくなる、ここでw

  • 日本人の物の考え方に多様性が乏しいのも一因。島国根性と言ってしまえばそれまでだが。

  • 日本人はスルースキル皆無だから

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