旬の牡蠣「加熱用」の方が新鮮?

今が旬の牡蠣 実は「加熱用」の方が新鮮?

12月15日(日)7時4分 ウェザーニュース

2019/12/1507:03ウェザーニュース今が旬の牡蠣、焼いてもそのまま食べても美味しいですよね。そんな牡蠣のむき身のパックには「生食用」と「加熱用」があります。実は「生食用」だからといって、「加熱用」より新鮮というわけではないようです。河口から離れた指定海域牡蠣の養殖いかだ「簡単に言うと、牡蠣…

記事全文を読む

「牡蠣」をもっと詳しく

「牡蠣」のニュース

コメントの受付は終了しました。皆さんから投稿されたコメントをご覧ください。

みんなのコメント

  • 簡単に言うと鮮度はどちらも同じ。河口近くの牡蠣は植物性プランクトン等,栄養摂取が豊かで身が太い反面,雑菌も含まれるので「加熱用」。沖合の牡蠣は栄養摂取が限られ,身が細い反面,雑菌がないので「生食用」。

  • 生ガキと焼きガキの区別は獲れる場所だよ

  • 無知な記者がよく調査もせずに書いた間違った記事ですね。

  • 生食用は新鮮で加熱用は古いが加熱すると食べられると勘違いしている人が多いが、加熱用は河口から近い場所路で獲れる牡蠣、生食用は河口から遠い場所で獲れる牡蠣の違いだけ。

  • 食べれるならどっちでもいいや

全件表示する

BIGLOBE
トップへ