朝の気怠さとはバイバイ、5つのヒント

1月6日(月)6時0分 ココカラネクスト

 明日は絶対に寝坊できない・・・。

普段からの寝起きを良くしたい・・・。

仕事や学校に行くため、いざ起きようと思っても、朝は怠くて憂鬱なものです。

毎日すっきり気持ちよく起きられたら、あなたの生活はどう変わりますか?

今回は、そんなあなたの朝のサポートになれば良いなと思っています!

5つのヒントをCHECK!!

1. カーテンを全開にして寝る

カーテンは一般的に全部閉めて寝るものだと思いますが、実は寝起きを良くするために、全開にしておくのが良いらしいです!

朝、次第に明るくなってきて、太陽の光を浴びると目覚めが良くなるんだとか。

目覚ましの音でイヤイヤ起きるより、自然に起きられるほうが絶対良くないですか?

2. 寝る前にスマホやテレビは見ない


なるべく早く寝るためにも目が疲れることはNG!

寝る前はスマホやテレビを見るのはやめて、リラックスした状態になっておくと、寝つきも寝起きも良くなります。

音楽を聴きながらでないと寝つきが悪いという人は、ハードな音楽を避けて脳を刺激しないように心掛けてみませんか?

加えて寝るときにアイマスク・耳栓をしておくと、睡眠の質もガッと上がります。

アイマスクをつけていると、朝の太陽光を感じられなくなってしまいます。

寝つきと睡眠の質を重視したい人はアイマスクを使って、寝起きを重視したい人は朝の太陽光を浴びるのが良いかも!

3. 満腹状態で眠らない

満腹になると眠気を感じますが、満腹状態で眠ると胃腸に負担がかかり、脳と身体が十分に休まりません。

きちんと食べ物を消化した後に眠れるよう、就寝時刻の3時間前までに食事を済ませましょう。

4. 亜鉛サプリを飲む

睡眠前に亜鉛を飲むことで、寝ている間に成長ホルモンの分泌が促進されて、それが疲労回復に繋がるといわれています。

鉄分不足の人は飲んでみる価値ありそうですね!

5. 足裏シートを貼る

足裏シートを貼ってから寝るのも効果的みたいです。

足裏の血行が良くなることで目覚めが良くなるので、シートじゃなくても入浴後に足裏をマッサージしたり、ツボ押しする感じで刺激を与えておくだけでも効果的なんです。

[記事提供:芸能人が日本一通うApple GYM(アップルジム) https://applegym.jp/]

※健康、ダイエット、運動等の方法、メソッドに関しては、あくまでも取材対象者の個人的な意見、ノウハウで、必ず効果がある事を保証するものではありません。

ココカラネクスト

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