懐かしのガラケーがミニチュアサイズになって登場! 「これは欲しい」の声

1月16日(木)15時58分 grape

スマートフォンが普及する前、ほとんどの人が使っていたガラパゴス携帯(以下、ガラケー)。

折り畳み式やスライド式のものなどさまざまな種類がありました。

「懐かしい!」の声が相次ぐ

今では懐かしのガラケーが、なんとカプセルトイになって登場!それがこちらです。

本物のガラケーのようにアンテナを伸ばせたり、スライドできたりする本格的なカプセルトイになっています。

種類は大きく3つ。もしかしたら使っていたガラケーがあるかもしれませんよ。

SH251i

2002年発売の携帯電話。第二世代携帯電話『mova』では初めてのカメラ付き携帯電話として販売されました。

D502i

2000年発売の携帯電話。カラー液晶を搭載した携帯電話として人気を集めました。

P-02A

2009年発売の携帯電話。第三世代携帯電話『FOMA』でスライド式のモデルでした。

どれもミニチュアとは思えないほど、細かく作りこまれたドコモのガラケー。

さっそく、販売しているところを見つけた人もいたようです。

・ようやく見つけました!自分が使っていたのと同じやつが出た。

・懐かしのガラケー!これは欲しい…。

・ついついたくさん回してしまいました。テンション上がる!

ガラケーを使っていた世代にはたまらないカプセルトイ。

久しぶりに、スマートフォンではなくミニチュアのガラケーをいじってみるのはいかがですか。

【ガラケーコレクション〜docomo ver.〜】

発売日:2020年1月第3週より順次発売

価格:各300円(全10種)


[文・構成/grape編集部]

grape

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