世界のカバン博物館で「Dual/デュアル」をテーマにした企画展を開催

1月17日(金)15時31分 マイナビニュース

エースは1月31日〜3月14日、世界のカバン博物館で「2020 モチハコブカタチ展 新しい生活 それぞれの2WAY BAG」展を開催する。

モチハコブカタチ展は東京藝術大学との共同プロジェクトとして毎年テーマを設けて開催。8回目となる今回は、同学の美術学部デザイン科に在籍する1年生47名が、「Dual/デュアル」をテーマに新しい暮らしを切り拓く二面性を持ち合わせた2wayな「モチハコブカタチ」をデザインしている。

デュアルライフは、都市と田舎の二拠点生活だけではなく、場所と時間が柔軟な働き方の「テレワーク」、社会人でありながら大学などで学ぶ生涯学習やリカレント教育も包括する象徴的社会現象。今回のテーマには、新しい暮らし方として注目されるデュアルライフと2way bagのDual(二面性)という、二つの意味が込められているという。

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