木村有希こと“ゆきぽよ”、業界での本当の評判とは? 性格や態度…

1月23日(土)7時0分 tocana

画像は、GettyImagesより引用

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 21日発売の『週刊文春』(文藝春秋社)で、タレントの木村有希ことゆきぽよと親密な男性が麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕されたと報じられた、本サイトではこの親密な男性の情報をいち早く入手しており、ゆきぽよの動向を追っていたが、ついに表ざたになった格好だ。ゆきぽよは、「若者向け悪質商法被害防止共同キャンペーン」の動画広告に出演しており、ツイッター上では動揺が広がっている。
 その“ゆきぽよ” がライザップのCMに起用されダイエットに挑戦、 注目を集めたのはつい最近のこと。2020年に体重が5キロ増えてしまったといい、 約2カ月のトレーニングで「自分史上最高の美ボディー」 になることを宣言。もともと食べることが大好きだといい、 自粛期間中に何も気にせず食べ続けたことで体重が激増してしまっ たという。


 理想のボディーラインを手に入れてありのままの姿をファンに見せ たいと気炎を上げている。ネット上では「これ以上キレイになっちゃうのか」「早く仕上がった体を見たい」 と期待する声が挙がっていたが、一連のスキャンダルでどうなるのだろうか。


「もともとセクシーさには定評があるだけにライザップでボディーが仕上がったら、セミヌード写真やグラビアのオファーが殺到するはずでした。本人も露出することにもともと抵抗はないタイプで、インスタ等でもキワドイシーンを掲載するほどです。多忙なのでスケジュールと撮影のタイミングがうまくキャスティングされれば、絶品ボディーの写真集発売が現実味を帯びそうだったのですが…。このスキャンダルで『やはりギャルだから素行も悪いのか…』という悪いイメージがついてしまった。自分の意見や感情をストレートに表現する痛快さと表裏のない性格がウケていて、女性サイドからも一目置かれていたため、写真集はバカ売れのはずだったのですが、そんな未来にも暗雲が立ち込めています」(芸能関係者)


「サントリー BOSS」 のCM出演を抱えるほかバラエティー番組やイベントに引っ張りだ ことなっていて、業界内での人気も高いというが。


「下積みも長く、 ギャル社会特有の体育会系の気質を持っているので、ああ見えて挨拶もきっちりするし、 行儀よく道理をわきまえた振る舞いができます。 バラエティー番組やイベントでも空気を読んだコメントができ、場を盛り上げてくれるので重宝されています。共演者、スタッフにも気づかいでき、すぐに仲良くなるのでカワイがられています。本人は逮捕された男性について『彼氏ではない単なる知人だ』と主張しているようですが、イメージの悪化は避けられない。現場での評判がよかっただけに残念ですね」(同)

tocana

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