どこからどう見ても目玉焼きなのにチョコですと…!? 小田急百貨店「ショコラ×ショコラ」で発売中のリアルすぎるチョコが衝撃的

2月4日(火)7時45分 Pouch[ポーチ]

毎年バレンタインシーズンになると、各百貨店の催事場でチョコレートの販売が行われます。

2020年1月25日から2月14日まで東京・小田急百貨店新宿店で開催されている「ショコラ×ショコラ」に出店しているのは、本物そっくりなチョコを次々生み出す「アメージングチョコレートワークショップ」。

目玉焼きをチョコでリアルに再現しているのですが、食品サンプルばりに精巧で我が目を疑ってしまう〜〜〜!

【寝ぼけてたらガチで間違える自信ある】
本物にしか見えないアメージングチョコレートワークショップによるチョコ「目玉焼き」(1個 2030円)。

黄身のプルンとした立体感や、ふちにある焦げ目がやけにリアル。寝ぼけていたら、間違えて醤油やソースをかけてしまう可能性大。

【ひとつずつ手作りしているんだって】
こんな感じで見た目は完全に目玉焼きですが、味はれっきとしたチョコ

限られた製造者しか扱えないベネズエラのカカオ豆「トリニタリオ」を使用しているらしく、通常より少量の砂糖で製造することで、自然な味わいに仕上がっているそう。

またひとつずつ手作りしているらしく、細部まで精巧なのも納得です。

【そんなものまでチョコにしちゃうの!?】
アメージングチョコレートワークショップでは、そのほかにもリアルな見た目のチョコを販売中。

食べ物をモチーフにしたチョコだけでなく、工具のスパナやナット、鍵や錠、ゴルフクラブのヘッドやボールといったものまでチョコにしている(!)ので、ぜひあわせてチェックしてみてください。

食べ物モチーフ以外のチョコは、リアルさゆえに、冷蔵庫の中に入れておいても、家族に食べられることなく保存しておけそうな気がしますね(笑)。

参照元:プレスリリース、小田急百貨店新宿店
執筆:田端あんじ (c)Pouch

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