また誘いたくなる!男性がドキっとする「デート後のLINE」

2月7日(金)21時30分 yummy!

気になる男性とデートをしたのなら、デート後のLINEもとても重要なポイントになります。
そこで男性の心をつかむことができると、「また誘おう」という気持ちにもなってくれるはずです。
そこで今回は、男性がドキっとする「デート後のLINE」について紹介します。

目次

「楽しかったこと」を具体的に伝える


デート後のLINEだと、「今日はありがとう!楽しかったよ」といったものがオーソドックスではあるでしょう。
でも、それではあまりにもありきたりで、男性の心にはそこまで強くは響かないもの。
「あんなに綺麗な夜景スポットに連れて行ってくれて感動したよ」などと、より具体的に褒め言葉やお礼の言葉を伝えることが大事。
特に印象に残った出来事や会話などを軽く振り返ると、「デートをしっかりと楽しんでくれていたんだな」といううれしさも感じて、男性の喜びは倍増するはずですよ。

「デート」と強調する


気になる男性との2人きりでの食事を楽しんだあとには、あえて「デート」という言葉を使って、お礼のLINEを送ると効果的です。
「今日のデート、すごく楽しかったよ」という何気ない一文でも、受け取った男性はちょっとドキッとするはず。
いい雰囲気になってきていたり、今一歩ふたりの関係性が先に進まなかったりする場合には、男性の心を大きく揺さぶることもできるかも。
「私はデートだと思っている」ということも遠回しに伝えられるので、男性もあなたのことをより強く意識するようになるでしょう。

「あのときうれしかった」と告げる


デート中には恥ずかしくて言えなかったことは、デート後のLINEで伝えるといいです。
面と向かってはなかなか言えないことでも、LINEであれば言いやすくなる効果もあるもの。
「手をつないでくれてうれしかった」とか「あのときすごくカッコよかったよ」などと言われたら、LINEを読みながら男性もキュンとなるはずです。
最後の最後にそんなうれしい告白をされたら、デートの印象自体もものすごくいいものになるので、「早くまた会いたい」という気持ちにもなることでしょう。

「次の提案」をする


まだ数回しかデートをしていない状況のときには、「またデートをしてくれるのか?」という点がとても気になるもの。
だからこそ、「今度は○○に行こうよ」とか「次は私のおすすめを紹介するね」なんて、女性のほうから「次の提案」をしてくれると、男性はうれしいはずです。
自分とのデートを楽しいと思ってくれていることが伝わるし、関係性を発展させようとしてくれている意思も感じるので、男性もさらに本気度が増すでしょう。
ただ、あまりにもガツガツしすぎると引かれる危険性もあるので、さりげなく次を匂わせることができるとベストかもしれません。

さいごに


ありがちな定型文のようなお礼のメッセージでは、男性もあまりうれしくはないものです。
ちょっと具体的な思いを込めたメッセージを送れたら、男性は帰宅後もドキドキしちゃうはずですよ。
(山田周平/ライター)

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