おっぱいに勝てるものはある?何ならおっぱいに勝てるのか?

2月9日(日)17時30分 yummy!

大きな声では言わないが、私はおっぱいが好きだ。
スタイルの良い人を見ると素晴らしいなぁと感動するし、目の保養になる。
ブラをつけて谷間ができたらなんとなく嬉しいと思ったりする。
自分のおっぱいの柔らかさに癒されたりもする。
男性はもちろん女性だってみんなおっぱいが好きだと思う。
おっぱいはなぜあんなに魅力的なのか?
男性はなぜおっぱいが好きなのか?
おっぱいに勝てるものはないのか?
大真面目に考えていこうと思う。

ドキドキワクワクさせてくれるおっぱいの魅力


おっぱいといえば、むにゅっとしたやわらかさやフォルム、母乳が出るという母のイメージからくる安心感など見た目や形や感触、機能イメージなど言い尽くせないくらいたくさんの魅力があるだろう。
特にむにゅっとしたやわらかさについては、中高生の男子が自分の二の腕をぷにぷに触っている様子からどれだけ好きかを察してほしい。
自分の二の腕で良いからおっぱいを感じたいという想いが溢れている。
また、車の窓から手を出して風の抵抗がおっぱいの感触のようだ、という、考えた人のセンスに驚く名もない遊びが令和になってもなくならないことからも男子たちの大いなるおっぱいへの愛を察してほしいところだ。
素晴らしくインパクトのある見た目や形や感触、機能やイメージなどに私たちはドキドキワクワクしてしまうのだろう。

おっぱいだけが好きなのではない?


と、ここまでおっぱいについて熱く語っておきながら訳のわからないことを言うが、私たちはおっぱいだけが好きなのではない。
おっぱいのやわらかさやフォルム、もちろん全部好きだ。
しかし、おっぱいだけがあってもダメなのだ。
おっぱいの魅力。
それは、女性にしかない特別さ。
普段は隠したり隠されたりしている緊張感、恥じらい。
男性にとっては、彼氏の自分にしか触れたり見ることが許されない特別さや優越感。
そういったものに魅力を感じているのではないだろうか?
おっぱいの魅力は、女性そのものなのである。

結局、おっぱいは最強


おっぱいの魅力を言葉にすることはとても難しい。
形とか感触とかそういうものだけじゃない。
その女性の反応や周りを取り巻く環境など全てがおっぱいの魅力を構成しているのである。
一言では説明できない。
それがおっぱいの魅力なのだ。
また、おっぱいの議論をすると、呼んでもないのに必ずお尻派と足派の男がどこからともなくあらわれるわけだが、そんな男性たちだっておっぱいには無力。
おっぱいは最強なのである。
(死にたい女/ライター)

yummy!

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