あの有名なアルバムジャケット。写真の外では何が起きていたのか?その続きをイメージしたフォトコラージュ

3月14日(水)14時30分 カラパイア

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 アルバムのパッケージデザインってすごく印象的で興味深い。ジャケットのデザインだけで買ってしまう「ジャケ買い」という言葉があるくらいだ。

 アルバム用に入念に切り取られた1シーンだが、もし続きがあるとしたらどうなっていたのだろう?そのシーンの外では何が行われていたのだろう?

 ロシアのデジタルアーティスト、Igor Lipchanskiyは、象徴的なアルバムカバーの続きをユーモラスに表現している。

1.ドアーズ - The Best Of The Doors (1985)


2.アデル - 21(2011年)


3.ブラッドハウンド・ギャング - Show Us Your Hits(2010年)


4.ジョン・レノンオノ・ヨーコ - ダブルファンタジー(1980)


5. Will.i.am - Willpower (2013)


6.デヴィッド・ボウイ - Heroes(1977年)


7. ブルー・オクトーバー - Approaching Normal (2009年)


8. U2 - ヨシュア・トゥリー(1987年)


9.トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ - 破壊(1979年)


10. エミネム - ザ・エミネム・ショウ(2002年)

 他の作品はIgor Lipchanskiy氏のインスタグラムで見ることができる。

カラパイア

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