【心理テスト】パッと見で「馬が何頭見えたか」でわかる真のパーソナリティー! 的確すぎるアドバイスで人生が変わる!

3月14日(水)8時0分 tocana

イメージ画像は、「Thinkstock」より

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 人間の持つ五感のひとつである視覚。人体のパーツの中で目は最も美しいもののひとつであるが同時に最も不可解なものでもある。なぜなら同じものを眺めても目と脳が共同で導くその解釈は人によってさまざまであるからだ——。


■馬が見えた数でわかる性格特性

 目に映るものをどう見るか、とらえるかでその人の持つ展望や人格までも推し量ることができる。

 今回の絵はまさに見る者の見え方で解釈されるので、個々の深い内面を知るのにうってつけだ。テストのように気負う必要はないので、リラックスして眺めてみよう。

 やり方は、

1. 絵を1〜2秒ほどだけパッと眺めて、馬が何頭いるか数える。
2. 自分が数えた数を下記の解説に照らし合わせる。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/03/post_16193_entry.html】

 あなたは第一印象で何頭の馬が見えただろうか。


・ 馬が1頭の場合

 物事を部分的にではなく、全体像でとらえる広い視野を持つ。決断がとても素早く、あまり深く評価したり考えない性格だ。

 誰よりも結果を早く計算できるので、マネジメント能力に長けているといえる。頭の中で最終的なゴールを正確に描くことが得意である。

 変化をもたらすことができる人なので、あまり易きに流れず真面目に物事に取り組むことをおすすめする。
・ 馬の数が2〜4頭の場合

 特筆すべきパーソナリティーはなさそうだ。


・ 馬の数が5〜10頭の場合

 完全主義の傾向がある。物事を軽くとらえることはせず、価値のあるものをより重要視する。決断を下す際は非常に合理的かつ賢明であるといえよう。

 ただ、分別のある人でありながら、時にずぼらで無計画な一面があり、何かにつけ“方法”が定まらないまま動いている場合もちらほらある。

 常に精力的に動いている忙しい人で、自分では認めたがらないだろうが、少々自信過剰な時も見られる。もともと突っ走ると止められないところがあり、やりすぎてしまう場合もあるが、失敗に順応できる人でもあるので大丈夫だ。


・ 馬の数が11頭以上の場合

 とても目ざとい人で、周囲が気づかないことにもよく気づくだろう。小さな物事を見過ごすことができない、責任感がある。それゆえ周りの人々からの人望も厚く、あなたと一緒に働きたいと希望する人が多いに違いない。もっとも、残念ながら全てがパーフェクトなわけではない。

 たまに物事をこのまま進めて良いのか悩むが、やめ時がわからなくても、うまく進んでいると信じ込んでしまうことがある。最終的に自分自身が完璧に満足する結果になることはないだろう。なるべく、少しでも多く、より完璧に。がモットーなはずである。
(文=Maria Rosa.S)


※イメージ画像は、「Thinkstock」より

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