小室圭さん母への嫌がらせ!? 肉体関係、高級ホテル、コワモテ男…元婚約者X氏の積年の恨みと新代理人とは!?

3月23日(土)7時0分 tocana

画像は、ゲッティより

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 秋篠宮眞子さま小室圭さんの結婚問題で新たな動きだ。元婚約者男性X氏の代理人に50代のフリーライターN氏が就任したのだ。現在、小室さんの母・佳代さんは約430万円の借金返済に向けて、X氏側と交渉しているはずだが…。


「弁護士でもないN氏が間に入ったことで、余計にややこしくなった。N氏はマスコミ相手の窓口を担当するだけで、佳代さん側との金銭交渉にはタッチしない意向を示しているが、額面通りに受け取ることはできない。N氏は『週刊現代』(講談社)などで皇室記事を書いており、佳代さんにしてみれば、交渉の過程がマスコミに筒抜けになるのも同然。せっかく歩み寄りをみせていたのに、今後はボツ交渉になる可能性の方が高いでしょう」とは週刊誌記者。


 佳代さんが最も恐れるマスコミ側の人間が、よりによって相手方の代理人を務めるのだから、態度を硬化させるのは目に見えている。宮内庁担当記者は「これからX氏を取材する際、いちいちN氏を通さないといけないことに、みんなうんざりしています。借金問題の解決も当分先になるでしょうね」と吐き捨てる。


 一連の金銭スキャンダルでは、X氏にも心無い中傷が寄せられた。それに疲弊し、マスコミの面倒をみる代理人を置いたわけだが、一方で、週刊誌やテレビではX氏本人、またはN氏発信で新たなネタが次々と投下されている。


「本当に金銭問題を解決する気があるのか!? ということですよ。」


 そう語るのは皇室担当記者だ。当サイト既報通り、X氏にとって重要なのはお金よりも男のプライドを踏みにじられたこと。佳代さんの婚約者でありながら、肉体関係はなく、財布代わりに使われていた。ある時、佳代さんから飲食店に呼び出され、会計だけ押し付けられたこともザラだという。


「一番ショックだったのは、佳代さんの連絡を受けて都内の高級ホテルに行くと、そこに彼女と見知らぬ男性がイチャイチャしていたことだったそうです。この男性は週刊誌で報じられている“彫金師の男”。コワモテだったため、小心者のX氏は2人がどういう関係か聞くことができなかったとか。結局、その時の会計もX氏が支払ったそうです」(週刊誌記者)


 今回の騒動は430万円という金額ではなく、婚約期間中の佳代さんのふるまいに対するX氏の積年の恨みがある。


 前出の宮内庁担当記者は「金さえ返ってくれば解決という話ではない。これはある種の復讐。代理人にマスコミ関係者を置いたのも、単なる嫌がらせではないか」と話す。事態はさらに混沌としてきた。

tocana

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