最高に可愛い『萌え断パフェ』!いちごの甘さと酸っぱさのバランスが絶妙でした♪

4月17日(火)17時0分 Rettyグルメニュース


ライター紹介




TOKO
TOKO


京都出身。東京のIT企業でWebメディアの運営を経験し、副業でSNSの運用や雑貨ブランドのコンサルなどを手がける。グルメ以外の趣味は読書とゲーム。



こんにちは!TOKOです!


『可愛くて最後まで美味しい!』とSNSで話題のパフェの噂を聞きつけやってきたのは、渋谷駅の隣、東京メトロ池尻大橋駅の東口から徒歩3分にある『L'atelier MOTOZO』








目黒川を眺めながらティータイムを過ごすこともできる、こちらの素敵な外観のお店。早速中に入ってみると…








真っ先に目に飛び込んでくるのが、この大きなショーケース。

大人かわいい」をテーマにした、こげ茶の床とピンクの壁紙が印象的な店内は、あたたかみのある空間になっています。








入り口のすぐ左手には、お土産にぴったりな焼き菓子や、オーナーシェフの藤田統三さんの著書が。








今回のお目当ては、こちらのラトリエモトゾー定番のパフェ「コッパ アッラ ブルチャータ(2,600円・税抜)」








いただきまーす。


…の前に。








インスタ映えするエリアで写真をパシャリ。


パフェはもちろん壁紙も薄ピンクでかわいいので普通に撮ってもかわいいのですが、ショーケース横にある絵を背景にすると、よりかわいい1枚が撮れますよ♪

(周りのお客さんの迷惑にならないよう、ご注意くださいね)


上から撮ってもステキですが、なんといっても断面のいちごが印象的なので、横から撮ることをおすすめします。








一番上にある、サクサク生地のミルフィーユのすぐ下にはクリームブリュレ


濃厚なブリュレとグラス断面にあるいちごのスライスを堪能した後には、2種類のいちごのジェラートが顔を出します。


そして、上の甘酸っぱいジェラートで舌がリセットされた後には、グラス底にある甘いけれどすっきりとした口溶けのジェラートでフィニッシュです!


まさに、上から下まで計算しつくされたパフェです。


高さ20cmほどで、一人だと大きいかなと思っていたのですが、濃厚なゾーンや甘酸っぱいゾーンなどがあるので味の違いも楽しめ、全然ぺろりといけちゃいました!


秋には、モンブランや秋の味覚パフェなどが登場するそう。季節ごとのメニューがあるのも魅力的ですね。またプライベートでお友達とも来たい!と思うような雰囲気のあるお菓子屋さんでした。


最近はやりのポップなスイーツに飽きたら、ぜひ隣の池尻大橋まで足を運んでみてくださいね♪









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