ひそかに憧れていた美女に幻滅する瞬間5パターン

4月22日(月)7時0分 オトメスゴレン

ひそかに憧れていた美女に幻滅する瞬間5パターン

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誰もが視線を奪われるような美女だからこそ、「らしくない一面」が知れ渡ったときの衝撃は大きいもの。世の男性は、いったいどんなときに「えっ…そういう人だったの?」と美女に幻滅してしまうのでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身男性に聞いたアンケート調査を参考に、「ひそかに憧れていた美女に幻滅する瞬間」をご紹介します。

【1】男性がいない場所で態度を豹変させる様子を目撃したとき

「上から目線で後輩に命令するのを見て、『うわぁ…』とドン引き」(10代男性)など、男性の前では見せない「裏の顔」を知り、幻滅するパターンです。「相手によって態度を変える人間だ」と認識されてしまうと、並大抵のことでは信用回復できないので、日ごろから誰に対しても丁寧な物腰で接するように努めたいものです。


【2】「片付けられない女」だったことを知ったとき

「どんなにキレイな子でも汚い部屋に住んでたら絶対に付き合いたくない」(20代男性)など、整理整頓ができないタイプだと察し、幻滅するパターンです。レシートで財布がパンパンだったり、バッグの中がぐちゃぐちゃだったりするだけで、「もしかして、部屋も汚いのでは?」と疑いの目を向けられるので気を付けましょう。


【3】足で物を動かす姿を見たとき

「足で友達の荷物をどけるとか、下品すぎます」(10代男性)など、足で物を動かすようなガサツな行動を目の当たりにし、幻滅するパターンです。「誰も見ていないからいいや」という軽い気持ちが命取りになるので、いかなる場合でも、女性らしいエレガントな所作を心掛けたいところです。


【4】腋毛が生えていたり、口臭がするなど、イメージと異なる一面に気づいたとき

「清楚な感じの美女だと思っていたのに、近づいてみたら鼻の下にうっすらヒゲが生えててガッカリ」(10代男性)など、顔やボディのお手入れが行き届いていないことに気づき、幻滅するパターンです。ムダ毛や悪臭は、それだけで「美人」の価値を無にするほどの破壊力を持つので、最低限のケアは必要でしょう。


【5】「泥沼不倫」など、恋愛がらみの悪評を耳にしたとき

「だらしのない恋愛をする人は、どんなに美人でも好感が持てない」(20代男性)など、理解しがたい恋愛遍歴を耳にして、幻滅するパターンです。過去の行いを消すことはできませんが、真面目に生きていれば「それでも彼女は頑張ってるよ」と擁護してくれる人が現れるはずなので、腐らずに毎日を生きたいものです。


「ついうっかり」で自分の評判を落とすことのないよう、細心の注意を払いましょう。(紺野竜平)

オトメスゴレン

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