〜敷居の高かった漢方を気軽で身近なものに〜KAMPO煎専堂イオンモール津田沼店 1周年フェア開催

5月18日(金)10時30分 @Press

株式会社タキザワ漢方廠(所在地:埼玉県さいたま市、代表取締役社長:瀧沢 努)の運営する「KAMPO煎専堂イオンモール津田沼店」は、漢方の良さを多くの方に知っていただき、親しんでいただくことを目的にした“セルフカフェスタイル”の漢方薬店です。
主婦層や仕事帰りのワーカー層にくつろぎながら漢方煎薬を飲んでいただくための空間として、2017年5月31日にオープンしました。
2018年5月31日(木)で開店1周年となりますので、これを記念し、1周年記念フェアを開催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/156633/LL_img_156633_1.jpg
漢方煎薬1包(1杯分)350円+税


■1周年記念フェア概要
期間…2018年5月31日(木)〜6月30日(土)
【特典I】 フェア期間中、対象チラシ持参の方に「しょうが湯」1包プレゼント
【特典II】フェア期間中、商品1点以上お買い上げ・会員登録された方に次回使える10%OFFクーポンプレゼント


KAMPO煎専堂イオンモール津田沼店では、漢方煎薬24種類(第2類医薬品)をはじめ、漢方健康茶15種類、健康食品、化粧品を取り扱っています。
店内には1包350円(税別)で販売している漢方煎薬を、来店客が自分で煎じて(煮出して)飲むことができる「漢方セルフ煎じコーナー」が併設されています。電子レンジ加熱5分でできる漢方煎薬をゆっくり飲むことで、独特の味・香りと、体内での“巡り”を体感することができます。
冷え性・便秘・疲労感・ストレス解消やダイエットなど、体調不良(未病)や体質改善に役立つ漢方煎薬は、個々の症状や好みに合わせて選ぶことが大切ですが、『KAMPO煎専堂イオンモール津田沼店』には専門知識を持った経験豊富な漢方煎薬スペシャリストが常勤し、最適な商品選びをお手伝いします。
また、健康相談への対応のほか、漢方に関する基本的知識や最新情報の提供など、さまざまなシーンに合わせたアドバイスもいたします。


■「KAMPO煎専堂」の特長
簡単に服用できる錠剤や顆粒状の漢方薬が主流のなか、KAMPO煎専堂ではあえて煎薬を提唱しています。それは、漢方は水から煎じだして服用するのが効果的とされているから。煎薬は、賦形剤を使う加工されている顆粒・錠剤とは違い、生薬をそのまま煎じているため、天然物である生薬の複雑な成分が抽出され、それを服用することにより活きた成分を吸収することができると考えられています。また、味や香りによる効果もあると考えられています。

(1)気軽に利用でき低価格
24種類のティーバッグ式漢方煎薬(第2類医薬品)を、1包(1杯分)350円+税にて店頭販売しています。

(2)カンタン独自手法
“煎じることが面倒”という方のために、2年にわたる独自の研究と試行錯誤を重ね、電子レンジを使用して加熱する「レンジで5分・時短煎じ法」を考案。漢方煎薬を簡単に飲めるようになりました。

(3)スペシャリストが体質や症状タイプに合わせてサポート
当社の漢方スペシャリスト「漢ムリエ(カムリエ)※」が、体質や症状、カラダに馴染む漢方煎薬を選ぶのをお手伝いします。

(4)全国どこでも試せる
「KAMPO煎専堂」は、全国の加盟店約310店の薬局・薬店内スペースに設置しております。

※漢ムリエ(カムリエ)…当社では独自の資格制度を設け、漢方煎薬の効果効能・特性・香り・色などで利き分けられるスペシャリストを養成しています。


【店舗概要】
店名 :KAMPO煎専堂(かんぽうせんじどう)イオンモール津田沼店
所在地 :千葉県習志野市津田沼1-23-1 イオンモール津田沼1階
電話番号:047-406-4456
営業時間:9:00〜22:00(年中無休)


【会社概要】
会社名: 株式会社タキザワ漢方廠
所在地: 埼玉県さいたま市大宮区堀の内町2-623-1
代表者: 代表取締役社長 瀧沢 努(たきざわ つとむ)
設立 : 1967年3月
TEL : 048-687-4455
URL : http://www.takizawa.asia/


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プレスリリース提供元:@Press

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