「全廃」フロン、放出が増加 議定書違反、発生源は東アジア?

5月18日(金)10時57分 共同通信

ハワイのマウナロア観測所で作業を行うNOAAの職員=ことし5月(NOAA提供・AP=共同)

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【ワシントン共同】米海洋大気局(NOAA)は17日までに、オゾン層を破壊する物質であるフロンの一種「CFC11」の放出が2012年以降、増加に転じているとの分析を発表した。オゾン層を守るための国際条約...

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