子宮頸がん抑える化合物開発 京大、新たな予防薬候補に

5月18日(金)11時35分 共同通信

厚労省が公表した子宮頸がんワクチンのパンフレット。接種による健康被害の訴えも出ている

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子宮頸がんの発症を抑える抗ウイルス性の化合物を開発したと、京都大の萩原正敏教授(化学生物学)らのチームが18日、発表した。 子宮頸がんは、原因となるウイルス感染を防ぐワクチンの接種による健康被害の訴え...

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