【6/1から開催】大自然の中に佇む透明ドーム。「乗鞍 星と月のレストラン」

2023年5月20日(土)9時30分 ソトコト

星と月のレストラン 〜プレミアムなひと時を楽しむアウトドアダイニング〜


フレームレス透明ドーム“AURA DOME”を使用することで、室内にいながら360°のパノラマ展望で、自然を堪能しながらお食事を楽しめるディナープログラムになります。完全予約制でプライベート空間が保たれた、非日常の空間を味わうことができます。地元の山菜や山の恵み、信州プレミアム牛など信州産にこだわったお食事、お飲み物を、地元コンシェルジュの温かみあふれる接客とともに心ゆくまでご堪能いただけます。
会場内の光や調理器具に必要な電力は全て電気自動車(EV)を活用することで賄い、大自然の中にいながら快適でラグジュアリーな空間のご提供が可能に。時間とともに移ろう自然の景色は、日常の疲れを癒し、自然への畏敬の念を思い起こす、都会では味わえないサステナブルなグランピングディナー体験となります。結婚記念日や誕生日など、特別な記念日でのプレゼントとしてもご好評いただいている本プログラムを、是非体験しに来てください。


地元の食材をふんだんに使用した ディナーメニュー





お客様のご対応をするコンシェルジュは地域住民の方々。
地元の食材をふんだんに使用した美味しいお食事を楽しみながら、温かく心地の良いお時間をお過ごしください。
【メニュー】
■ 前菜
信州サーモンのマリネと季節のお野菜を使った前菜4種
■ 信州プレミアム牛のトマトすきしゃぶ鍋
信州牛 150g(リブロース・モモ)
/野菜(トマトまるごと1個・レタス・水菜・しめじ・えのき・玉葱・生姜・ハーブ)
■ 季節のご飯・汁もの
■ デザート 季節のデザート


電気自動車(EV)を活用し、最大限に自然に配慮した空間の演出





環境に配慮しながら電気を使った演出を可能にする電気自動車e-NV200。国立公園内での静寂を守る工夫に加え、二酸化炭素の排出の少ない電気自動車を移動手段として活用しています。会場内の全ての電力をEVの電源から賄うことで周辺の動植物にも配慮しながらエコ&ラグジュアリーな空間演出を実現します。
風のそよぎ、虫の声、水のせせらぎといった自然のBGMを楽しみながら過ごしていただくことができます。





<プログラム開催概要>


■開催期間
2023年6月1日(木)〜10月31日(火)の期間中(4日前までの事前予約制)
■タイムスケジュール
18:00 ご宿泊施設から会場まで移動  ※各宿から担当コンシェルジュがお迎え
18:10〜18:20 会場に到着
18:30 信州プレミアム牛トマトすきしゃぶ鍋スタート
20:20 夜空鑑賞
21:00 終了・解散
※担当コンシェルジュが各宿までお送り
※時期により時間帯が変更になる場合があります。
※本プログラムは原則乗鞍高原宿泊施設をご利用の方限定となります(白骨温泉ご宿泊ご希望のお客様はご予約時にお申し出ください。個別にご対応させていただきます)。
※12歳以下のお子様は原則ご参加いただけません。ご希望の場合は「貸切特別プラン」でのご予約をお願いいたします。
■料金
1)アルコール、ソフトドリンク飲み放題プラン
お一人様25,000円(税込)
2)ソフトドリンク飲み放題プラン(ソフトドリンク飲み放題、またはアルコール1杯付)
お一人様 22,000円(税込)
(上記金額にはチャージ代・信州プレミアム牛すき焼きディナー・ドリンク代・コンシェルジュサービス料・保険代が含まれます)
■お申し込み方法
信州未来づくりカンパニーwebサイトのプログラムページよりお申し込み下さい。
http://shinshu.miraidukuri.jp/program/alpsev/


「Kita Alps Traverse Route」とは


松本〜高山を繋ぐ新ルート名称。令和4年7月から11月にかけて実施された「松本〜高山間ルート名称投票キャンペーン」の結果を踏まえ、検討してきた当該地域のルート名称が「Kita Alps Traverse Route」(北アルプス トラバース ルート)、に決定しました。
登山者の憧れの地・北アルプスの一帯を占める中部山岳国立公園と、その入口である長野県松本市、岐阜県高山市を含めたエリアを世界水準の旅のディスティネーションに育てるための具体的な取り組みが動き始めています。


〜「Kita Alps Traverse Route」に込められた想い 〜


・国内では確立した「Kita Alps(北アルプス)」という固有名詞が、世界に広がっていってほしい。
・“山岳を横断する”という意味の「Traverse(トラバース)」というワードから、3,000m級の山岳と80㎞圏内にある2つの都市圏を訪問するという特別感と特異性を感じてほしい。


⚫︎株式会社信州未来づくりカンパニー

ソトコト

「透明」をもっと詳しく

「透明」のニュース

「透明」のニュース

トピックス

x
BIGLOBE
トップへ