東横線沿線に“サカナバル”の4号店が6月20日OPEN!都立大の街中で美味しい魚を最高の状態で提供

6月15日(金)11時0分 @Press

六本木・恵比寿・川崎3店舗のシーフードバルを運営する株式会社アイロム(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:森山 佳和)は、“調理法にこだわらず、私たちが創る魚料理を楽しんで頂きたい”をコンセプトにする“サカナバル”の第4号店として、一軒家の『サカナバル都立大駅店』(東京都目黒区)を2018年6月20日(水)17:00にオープンいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/158863/LL_img_158863_1.jpg
アラカルトメニュー

▼『サカナバル都立大駅店』
http://sakanabar.jp/trd/


【サカナバルとは】
2012年頃から人気上昇中の「魚バル」は、魚料理を洋風飲食店(バル)で味わうという意味がございます。この度、新たに出店する「サカナバル都立大駅店」は、その中でも新鮮な食材にこだわり、“美味しい魚を最高の状態で提供する”をコンセプトに、都立大学の街に溶け込む一軒家としてオープンいたします。


【サカナバル既存店】
・サカナバル(恵比寿) http://sakanabar.jp/ebisu/
サカナバル一号店。肉料理一切なし、魚料理専門のバルとして2012年10月オープン。

・サカナバルグリル(六本木) http://www.sakanabar.jp/grill/
魚介のグリルや生カキなどシンプルに素材を活かした、ちょっと大人のサカナバル。

・サカナバル ラチッタデッラ(川崎) http://sakanabar.jp/citta/
ハーブとスパイスを効かした魚料理とクラフトビールのオリエンタルなサカナバル。


【代表取締役 森山 佳和のコメント】
サカナバル1号店から3号店までは街や客層に合わせて展開しておりました。
都立大駅店に関しては、何かに合わせるのではなく“美味しい魚を最高の状態で提供する”サカナバルの原点に立ち返り、調理法にはこだわらず素材を活かした、よりシンプルな店舗になっております。
朝摘みのベビーリーフをふんだんに使ったカルパッチョから、熟成魚のグリル、スペイン風の煮込み料理、そして旬魚の土鍋ご飯。料理は魚を軸に自由な発想でご提供いたします。
ドリンクはインドやイスラエルの個性的なワインや自家製サワー、クラフトビールなどの料理に合わせてラインナップしております。
1階はカウンターメイン、2階は4名から8名までのテーブル席、3階はサカナバル初の10名までの個室もご用意しております。


■店舗概要
店名 : サカナバル都立大駅店
所在地 : 東京都目黒区中根1-2-6
アクセス: 東急東横線 都立大学駅より徒歩1分
営業時間: ランチ(12:00〜15:00)/ディナー(17:00〜24:00)
定休日 : 年末年始
URL : http://sakanabar.jp/trd/

<メニュー例>
・初鰹のカルパッチョ
・函館産穴子の土鍋ご飯
・しらすのバーニャカウダ など


■株式会社アイロムについて
代表取締役 森山佳和。2010年設立。
1999年創業の老舗BEE8渋谷と肉料理一切なし魚料理専門のサカナバル3店舗を運営。「良い店=使える店」を企業理念に今後も普段使いのできる店舗を展開する予定。

商号 : 株式会社アイロム
代表者 : 森山 佳和
所在地 : 東京都渋谷区広尾1-11-5-1101
創業 : 2010年11月15日
事業内容: 飲食事業
URL : http://i-rom.co.jp/


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