ムロツヨシ&賀来賢人が答える“男子の正解”とは!?「TOKIOカケル」

7月3日(水)16時10分 シネマカフェ

「TOKIOカケル」(C)フジテレビ

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城島茂国分太一松岡昌宏長瀬智也の「TOKIO」メンバーがゲストとトークやゲームで盛り上がる「TOKIOカケル」。その7月3日(水)オンエア回に、俳優のムロツヨシと賀来賢人がゲスト出演。2人が答える“男子の正解”とは!?

舞台で下積み生活を経験し『サマータイムマシン・ブルース』で映画デビューを飾ると福田雄一監督が手掛けた「勇者ヨシヒコ」シリーズや『HK 変態仮面』シリーズなどで注目を集め、その後も「スーパーサラリーマン左江内氏」『銀魂』『斉木楠雄のΨ難』など福田監督作の常連となったムロさん。


連続テレビ小説「花子とアン」や大河ドラマ「花燃ゆ」の沖田総司役などで広い世代に認知されると、こちらも『俺はまだ本気出してないだけ』「スーパーサラリーマン左江内氏」『斉木楠雄のΨ難』といった福田監督作品に数多く出演する賀来さん。


今回は福田監督が演出を手掛ける舞台「恋のヴェネチア狂騒曲」で再び共演することになったムロさんと賀来さんが共にスタジオに登場。世の中の女性が思う「いまさら男子に聞きたくても聞けない事」を街頭でインタビュー。男性代表としてゲストに応えてもらう番組の人気企画「教えて!男子の正解」を実施。

また恒例の「生まれて初めて聞かれました」でも2人の知られざる一面が引き出されていく。TOKIOメンバー対ムロさん&賀来さんの心理戦にも注目。

ムロさんと賀来さんが共演し、福田監督が演出・台本を手掛ける舞台「恋のヴェネチア狂騒曲」は18世紀にイタリアで生まれた元祖ロマンチック・コメディともいえる「2人の主人に仕えた召使 Il servitore di due padroni」が原作。

主人公である憎み切れないお調子者の召使が2倍の給料をせしめようと、同時に2人の主人に仕えたことから、なんとか帳尻を合わせようと悪戦苦闘の奇策を連発、そこからヴェネチアの人たちが右往左往の勘違いとすれ違いを繰り返し、恋人たちの大混乱がもはや後戻り不能の状況に転がっていく…という物語。

堤真一、吉田羊、若月佑美、池谷のぶえ、野間口徹、粕谷吉洋、大津尋葵、春海四方、高橋克実、浅野和之らも出演する。

舞台「恋のヴェネチア狂騒曲」は7月5日(金)〜7月28日(日)、新国立劇場 中劇場で上演。

「TOKIOカケル」は7月3日(水)23時〜フジテレビ系でオンエア。

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