丑の日の新定番“うめ味の糀甘酒”7月11日に1,000本限定発売 新潟・糀の甘酒専門店から「土用の丑」に合わせて登場

7月10日(火)10時0分 @Press

米・日本酒・味噌・発酵食品に関わる商品開発とPRを行う株式会社和僑商店〔代表取締役:大日方 聡、所在地:新潟県新潟市〕が運営する糀の甘酒専門店「古町糀製造所〔ふるまちこうじせいぞうしょ〕」は、土用の丑の日(2018年は7月20日(金)・8月1日(水)の2日間)に合わせ、糀の甘酒『土用甘酒 うめ糀』を2018年7月11日(水)に1,000本限定で発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/160761/LL_img_160761_1.jpg
土用甘酒 うめ糀(1)

「古町糀製造所」店舗ホームページ
http://www.furumachi-kouji.com/
「古町糀製造所」公式通販サイト
http://www.furumachi-kouji.net/
「古町糀製造所」公式通販サイト「土用甘酒 うめ糀」
http://furumachi-kouji.net/SHOP/FKD027.html


【商品化の背景】
夏の土用は、一年の中で一番暑い時期。江戸時代から、この時期の丑の日は特に「土用の丑の日」として重視され、薬草を入れたお風呂に入ったり、お灸をすえたりして夏バテに備えました。また、丑の日にちなんで「う」のつく食べ物を食べると身体に良いと言われてきました。
蒸し暑く、食欲が落ち込みやすい日本の夏。この季節を乗り切るため、江戸時代から滋養のある飲み物として人々に親しまれてきた糀の甘酒に、クエン酸を含み、殺菌作用や疲労回復効果があると言われる梅果汁を加えることで、暑気を払い、皆様の健康を願う甘酒を開発いたしました。本商品は2017年にも発売され、大変好評だったことから2018年も製造が決定しました。


【商品の特長】
国産原料のみを使用した贅沢な糀の甘酒。甘酒には新潟県産の米を使用し、新潟の蔵で丁寧に仕込みました。「う」のつく食べ物、「梅」を加えた糀の甘酒は、糀の甘さと梅の爽やかな香りと酸味でさっぱりと喉を潤します。夏の疲れを癒し、滋養をつける糀の甘酒です。


■商品概要
商品名:土用甘酒 うめ糀
価格 :1,296円(税込)
内容量:500ml
原材料:米(国産)、米糀(国産)、梅果汁(国産)
販売店:「古町糀製造所」公式通販サイト
「古町糀製造所」各店


■店舗概要
屋号:古町糀製造所
<古町本店>
所在地 :新潟県新潟市中央区古町通二番町533番地
営業時間:10:00〜17:30
定休日 :火曜日

<蔵座敷店>
所在地 :新潟県新潟市中央区明石2丁目3番44号
営業時間:10:00〜17:00
定休日 :火曜日

公式通販サイト: http://www.furumachi-kouji.net/
Facebook : https://www.facebook.com/amazake/


■企業概要
和僑商店は、銀座3丁目で創業したおむすび屋「銀座十石」から事業をスタートしました。日々の素材選定から糀を知り、糀の甘酒専門店「古町糀製造所」をたちあげ、糀・甘酒ブームの一翼を担いました。その後、後継者問題から新潟の酒蔵、味噌蔵を事業承継し、米と発酵を中心とした事業展開をしています。

法人名 : 株式会社和僑商店
所在地 : 新潟県新潟市中央区古町通二番町533番地
代表者 : 代表取締役 大日方 聡
設立 : 2001年3月
資本金 : 1,000万円
事業内容: 糀の甘酒などの飲食店の経営
URL : http://www.wakyo-shouten.com/

<関連会社>
今代司酒造株式会社 : http://imayotsukasa.co.jp/
株式会社峰村商店 : http://www.minemurashouten.com/
越後味噌醸造株式会社: http://www.echigomiso.co.jp/
株式会社小川屋 : http://www.niigata-ogawaya.co.jp/


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プレスリリース提供元:@Press

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