【衝撃】超大物芸能人X、過去に覚醒剤疑惑の“完全もみ消し”に成功していた! 「大物官僚の性行為を撮影し…」関係者が暴露!

7月18日(火)9時0分 tocana

イメージ画像:「Thinkstock」より

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 学校法人「加計学園」の獣医学部新設を巡る問題で、政府と前文部事務次官・前川喜平氏が真っ向対立している。先日も閉会中審査が行われたが、真相解明とはほど遠い状況だ。だが、これを逆に言えば、政と官の両方を押さえれば、どんな悪事でも隠しおおせるということにほかならない。そして実際に、超大物芸能人Xは、覚醒剤取締法違反の罪であわや逮捕されそうになりながら、すんでのところで揉み消しに成功したというのだ。事情通が語る。

「Xは一時期、芸能界を休業していた時期がありました。表向きは海外に自分の可能性を試しに行くのが理由。ところが実際は、当時Xを覚醒剤使用の疑いで捜査していた当局が、逮捕のタイミングを図っていたからでした」

 Xといえば、芸能界デビュー当初は歌手として多くの曲をヒットさせた。その後、俳優業でも頭角を現し、まさにトップアイドルとして第一線で活躍。プライベートではいろいろ紆余曲折はあったものの、現在でも華やかな芸能人生を歩んでいる。この事情通が続ける。

「もともとXの所属事務所は大手として知られ、大きな力を持っています。それだけではありません。ここのZ社長が他の事務所社長と異なるのは、政界・財界・闇社会にも太いパイプを持っていること。捜査当局がXの身柄を確保しそうだという情報をいち早く入手し、いったん海外に身を隠すよう手はずを整えたのです」

 本格的な揉み消し工作はここからだった。Z社長は、自ら動いて闇社会の大物Y氏にも協力を依頼。政治家、官僚の懐柔が図られた。ある永田町関係者はこんな話をする。

「このZ社長の強みは、女性タレントの肉弾接待も得意なところ。政治家や官僚を接待し、そこに女性タレントをはべらせる。そして、ころあいを見計らって自分は抜けるんです。あとはホテルへと導くようにするんですが、ひそかに性行為を撮影しておくんですよ。もうこうなると、政治家も官僚も降参というわけです」

 同時にY氏の方は抜かりなきよう、関係各所にお金を配ったという。同関係者によると「総額4億円の裏金が動いた」と衝撃の証言。事実ならば、すさまじい話だが「4億円なんてXを稼がせれば、すぐに元が取れる。安い工作費用ですよ」(同)と平然と言ってのけたそうだ。

 さて、揉み消しに成功したXは無事に帰国。その後、何事もなかったかのように再び芸能活動を再開させた。だが、思わぬ副産物もあったようだ。

「Xはもともとトレーニングすることに熱心なんですが、それ以降は病的なまでに体を鍛え抜くようになりました。それは、やはりシャブの影響ですよ。『また手を出してしまうかもしれない』という恐怖心があり、異常に健康にこだわってしまうんです。もちろん、ハードに鍛えているので、年齢以上に若く見えますが、今でもクスリと闘っているんですよ」(前出の事情通)

 政界・財界・闇社会、そして芸能界——。これらが一体となったとき、犯罪すらも犯罪ではなくなるのだろう。法治国家とは聞いてあきれる。


※イメージ画像:「Thinkstock」より

tocana

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