即デキる女になる!15の特徴を実践してあなたも今日から仕事も恋もデキるいい女

7月20日(土)13時0分 ハウコレ



誰もが一度は憧れる《デキる女》。


仕事もプライベートもテキパキこなせて何でもできちゃう完璧な女性、あなたの周りにもいませんか?「私もデキる女になりたい・・・」そう憧れる女性も多いと思います。


そこで今回は、デキる女になりたい人に向けて、デキる女の特徴や恋愛傾向、結婚などについて紹介します。


デキる女を目指したいあなたは必見です!


■デキる女になるには?



さっそく、デキる女を目指すために何をするべきかみていきましょう。


デキる女の特徴を意識する


あなたの周りにお手本となる女性がいますか?もしいるのなら、その人の良いところを真似ることが、デキる女への近道かもしれません。


デキる女になるためには、ふんわりとしたイメージよりも具体的な行動や言動を意識するのが良いでしょう。


外見にもこだわる


もちろん、デキる女とは内面的な話なので内面から変えていくことが大切ですが、外見も手を抜かないのがデキる女の特徴といえます。


清潔感があることはもちろんのこと、ファッションやメイクをシーンによって変えたりと、細かいところにも抜かりなく気を配りましょう。


■即取り入れよう!デキる女の15の特徴



あなたが意識すべきデキる女の特徴には、いったいどんなものがあるでしょうか?
1つずつみていきましょう。


1.気遣いができる


さりげなく気遣いができることは、デキる女の基本と言えます。


具体的には、飲み会で辛そうな人がいればそっとお水を頼む、彼が疲れていそうだったらお家デートを提案するなど、周りの状況を敏感に察知し気を配ります。


それも「やりすぎでは?」と思わせるような“わざとらしい”気遣いではなく、あくまでも“さりげない”気遣いなので、周囲の人に不快感を与えません。


2.タスク管理が得意


仕事もプライベートも充実したデキる女を目指すなら、時間を効率よく使う必要があります。そのために必要なのが、タスク管理です。


やるべきことの優先順位を明確にし、計画に漏れがないよう実行することが大切。「めんどくさいから明日でいいや・・・」というように物事を後回しにないようにしましょう。


3.勉強し続けている


高みを目指し続けることができるのも、デキる女の特徴です。


どんなに今仕事が上手くいっていたとしても、仕事に使えそうな資格の勉強や、仕事の幅を増やすための新しいチャレンジなどを積極的に行います。現状に満足することなく努力を続けることで、ますます様々なことができるようになるのです。


継続力と向上心があるので、周りから信頼も厚いでしょう。


4.鞄の中がキレイ


一般的に、デキる女は鞄の中がキレイです。なぜなら、自分にとって必要なものと不必要なものを見極めることができるからです。


人の目に触れるところだけでなく、人の目に触れないところまで気を配れるのもデキる女ならでは。


まずは、鞄の中にゴミを貯めない・小物はポーチにまとめるといったところから始めてみましょう。


5.机もPCのデスクトップもキレイ


デキる女は仕事を効率よくこなすために、職場の机やPCのデスクトップをキレイにしています。


机やPCのデスクトップが汚いと、必要なときに重要な書類が見つからなかったり、誤って大切なファイルを消してしまったりと、重大なミスを引き起こしかねません。


机やPCのデスクトップの整理整頓が仕事の効率化だけでなく、周りの信用を得ることにも繋がっていることを、デキる女は心得ているのです。


6.マウンティングしない


デキる女は基本的に心に余裕があります。そのため、人の悪口や仕事の愚痴を言ったり、自分がデキることを人にアピールしたりしません。


嫉妬したり優越感に浸ることが時間の無駄だとわかっているので、人が妬んでいる間にも仕事や勉強をして、結果を出すことに集中します。


デキる女を目指すなら、周りを気にせず自分のことに集中してみましょう。


7.絆創膏をすぐ渡せる


さりげない気遣いにも繋がりますが、絆創膏をいつも持ち歩いているのもデキる女の特徴です。


ちょっとしたキズができたときに、さっと絆創膏を手渡ししてくれる女性に嫌な気持ちになる人はいないでしょう。むしろ男性ならグッときてしまうかもしれませんね。


8.髪型や見た目に手を抜かない


デキる女に清潔感はマストといえるでしょう。


はげはげのネイルやボサボサの髪の毛では、だらしなく見えて人に不快感を与えかねません。


髪型やファッションなど見た目も抜かりないのがデキる女。「ちょっとくらいなら誰も見てないし・・・」と手を抜かず、外見にも気を配りましょう。


9.年齢に合ったメイクとファッション


デキる女は、年齢に合ったメイクやファッションを押さえています。
どんなに高い服でも、年相応のデザインや色使いでないと似合いませんよね。メイクも同じで、何歳になっても昔のままのメイクでは、若作りしているように見えてしまうもの。


若い頃の自分にしがみつくのではなく、年齢に合った化粧や服を選ぶことができるがデキる女。自分に自信があるからこそ、今の年齢を受け入れて楽しめるのです。


10.陰の努力家


デキる女は、元々デキる女だったわけではありません目に見えないところでたくさん努力をしていることがほとんどです。


仕事ができるように家に帰ってからも勉強をしていたり、健康管理のために食事や運動にも気を配っていたりと、誰も見ていなくても頑張ることが当たり前なのです。


常に気を張りすぎると疲れてしまいますが、自分のペースで努力を怠らないことは大切です。


11.手料理が上手い


仕事のデキる女は「家のことはほったらかしなのでは?」と思われがちですが、家のことも手際よく行えます。


短い時間でも本格的な料理が作れたり、空いた時間で作り置きをしていたりと、仕事を効率よく進めるのと同じように、料理でもその能力を発揮します。


仕事が忙しいからといって食生活を適当にしたりせず、健康管理や体型維持のために気を配っていることがほとんどなのです。


12.数手先を読むことができる


仕事がデキる女は、数手先を読む能力が高い場合が多いです。


目の前のことしか見えないと、問題に気がついたときには既に手遅れになってしまうことが多々あります。そういったことがないよう、デキる女は数手先を読み、問題が起こる前に回避する策を考えることができます。


そのためには、視野を広くもつこと・気持ちに余裕を持つことが大切です。


13.経験豊富


周りから信頼が厚いデキる女は、的確な判断や助言ができることも特徴の1つ。的確な判断や助言は、経験から引き出されることが多いもの。自分の経験を踏まえて与えてくれる助言には、説得力や重みを感じます。


仕事だけでなく恋愛などでも積極的に経験を積むことで新しい引き出しが増え、ゆくゆくは周りからの信頼に繋がっていくでしょう。


14.聞き上手で話の引き出しも多い


人とのコミュニケーションが得意なのもデキる女ならでは。自らの話の引き出しが多いだけでなく、人の話を引き出すのも上手な傾向にあります。


気持ちの良いコミュニケーションが取れるので、仕事でもプライベートでも信頼されやすいでしょう。異性からも好意的な目で見られることが多いはずです。


15.さりげなく周りを助ける


さりげない気遣いと同様に、さりげなく周囲に手を差し伸べることができるのもデキる女の特徴です。


例えば、後輩が落ち込んでいたら声をかけたり、誰かが悩んでいたら話を聞いてあげたりします。


そういった手助けをさりげなくするためには、広い視野と人に寄り添う優しさが何より大切。見返りを求めることなく人助けができるといいですね。


■デキる女の恋愛傾向



デキる女は基本的に人からの信頼が厚く、年齢・性別を問わずモテますが、いったいどのような恋愛傾向があるのでしょうか?みてみましょう。


年下・同い年・年上ぜんぶ狙える


デキる女は社交性があってコミュニケーション能力も高く、気が遣えて外見も抜かりないので、多くの人に慕われます。恋愛においても、年下・同い年・年上どの年齢からもモテるでしょう。


気になる人がいれば、相手の年齢を気にすることなく積極的にアプローチしても問題ないといえます。


デキる女は隙を上手く使うと恋が始まる


デキる女は年下・同い年・年上どの年齢からもモテますが、異性からは「完璧で隙がない」と思われがちです。そのため、本当はモテるのに、相手のほうが高嶺の花だと思って勝手に諦めることも多くあります。


デキる女が恋愛をするときは、相手に隙を見せるよう意識しましょう。「何をやっても完璧なあの子にこんな一面が・・・!?」と相手に弱みや隙を見せることで、相手からのアプローチを引き出すことができるでしょう。



■デキる女が結婚したいときの注意点



デキる女が結婚をしたいと思うとき、デキる女だからこそ苦しむ場合もあります。
ここでは、デキる女が結婚を考えたときに注意すべき点をお伝えします。


「ひとりで生きていける女」認定される


デキる女は周りから信頼され仕事もできて良いこと尽くしと思われがちですが、恋愛面では孤独を感じる場合も。それは、男性から「ひとりで生きていける」と思われてしまうことにあります。


デキる女は何でもひとりで難なくできるこなせるうえに社交性に富んでいるので、人に囲まれて過ごす時間も多いでしょう。そういった女性を見ると「俺がいなくても大丈夫」と思う男性は少なくありません。


そんな「ひとりで生きていける女」認定されやすいデキる女も、少し意識を変えるだけで、結婚相手の対象として見てもらうことができます。


たまには相手に頼ったり任せたりする


デキる女が結婚をしたいなら、たまには相手に頼ったり任せたりすることが大切です。普段から何かと自分ひとりで抱えてやってしまうことが多いかもしれませんが、結婚はお互いに足りない部分を補うものなので、勇気を出して相手を頼ってみましょう。


男性は基本的に頼られたい生き物なので、任されて悪い気がする人はそういないでしょう。


ここでポイントは、頼ったあとの対応です。何かしてもらったあとは「ありがとう」と笑顔で言うのを忘れないでください。そうすることで男性は、親しみやすさを感じたり、自分を立ててくれる人だと感じるはずです。それが結婚したいと思わせる第一歩なのです。


甘えすぎると相手の負担になる可能性もありますが、適度に男性に頼ることを心がけましょう。


弱みを見せ、寂しさも伝える


ときには弱みを見せたり寂しさを相手へ伝えると、男性はあなたに引き込まれます。


デキる女は辛いときに気持ちを吐き出せなかったり、弱みを見せて相手に迷惑がかかることを恐れがちですが、弱みを見せることは相手に信頼の気持ちを伝えることでもあります。


デキる女が結婚を考えるなら、寂しいときは素直に相手伝えましょう。そうすることで、男性もあなたを支えたいと感じるでしょう。


数字で結婚したい期限を明確にしておく


デキる女が結婚したいなら「◯歳までに今の彼と結婚する」「◯歳までに結婚したいから婚活を頑張る」というように、数字で結婚したい期限を明確にすることをオススメします。


デキる女はタスク管理や目標に向かって努力することが得意なので、明確な目標うを定めた方が効率的に行動し、結婚に至ることができるでしょう。


デキる女に頼って彼氏が動かない


何度も言いますが、デキる女は何でも完璧にこなしてしまうがゆえに隙がなく、異性から恋愛対象として敬遠されがち。一方で、何でもできるからこそ、それに甘えたい男性からもよくモテます。


そういった甘えたい願望を抱えた彼氏だと、「自分が主体的に将来を考えなくても大丈夫」「デキる女は結婚を求めていないはず」と、将来について真剣に考えてくれない場合が多いです。


結婚願望のある女性にとって、そんな彼と付き合っている時間は無駄になってしまいます。


デキる女が結婚したいのであれば、きっちりと期限を設けておきましょう。先のことを一緒に考えてくれない彼なら、次の恋愛に目を向けた方が良いでしょう。


友人や親に会うなど外堀を固めよう


「今付き合っている彼と結婚をしたいけど、彼が積極的に動いてくれない・・・」と悩むデキる女も多いでしょう。そういったときは彼の友人や親に会うなどして、外堀から固めるのがオススメです。


彼は結婚を考えていなくても、彼の親は息子の将来が心配なはず。また、彼の友人や親と仲良くなることで、あなたとの結婚を彼に勧めてくれる可能性が生まれます。


自然な流れで結婚できれば良いですが、ある程度は計画的に事を進めた方が、確実に幸せを掴めるでしょう。



■デキる女の行動を取り入れて人生を謳歌しよう!

いかがでしたか?仕事もプライベートも充実したデキる女は、キラキラしていてかっこ良いですよね。


憧れのデキる女に近づくために、まずはデキる女の行動を理解して真似してみましょう。意識して行動すれば、あなたも自然とデキる女に近づけるかもしれませんよ。

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