日焼けした石田ゆり子もかわいい! 16歳の水着姿にスガシカオも反応

7月25日(木)9時21分 しらべぇ

女優の石田ゆり子(49)が、自身の公式インスタグラムを更新。16歳当時の水着姿の写真を公開し、反響を呼んでいる。

 

■キャンギャル時代の黒い石田ゆり子

石田が話題の写真を公開したのは、24日。水着姿で鼻の頭に白い砂をつけた石田ゆり子は、ブロンズ肌が眩しい超美少女。写真には、

「きのう、とある会食の席でBGMに山下達郎さんの『悲しみのジョディ』が流れてきた。ジョーディーー君とならーーーきいっとーーーわかーりあえーたーーー

 

心は一瞬でデビュー当時の16歳の自分にフラッシュバック。山下達郎さんはわたしのデビューした全日空の1987年の夏キャン(夏のキャンペーンのことです。当時はこういうふうに言ったんですよ)の曲を作ってくださった方です。」

 

というコメントが添えられており、山下達郎の曲への思い入れの深さが読み取れる。

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きのう、とある会食の席で BGMに山下達郎さんの 「悲しみのジョディ」が流れてきた。 ジョーディーー君とならーーー きいっとーーー わかーりあえーたーーー😭👏🏻 心は一瞬で デビュー当時の16歳の自分に フラッシュバック。 山下達郎さんは わたしのデビューした 全日空の1987年の 夏キャン(夏のキャンペーンのことです。当時はこういうふうに 言ったんですよ👏🏻😊)の 曲を作ってくださった方です。 「踊ろよ、フィッシュ」という曲は、そのキャンペーンのために 作ってくださった曲です。 撮影当時16歳の私は 何もかもが楽しくて 未来が果てしなく続くと 思っていた。 あぁ、不思議な気持ち。 音楽ってすごい。 山下達郎さんの コンサートに行きたい。 #踊ろよフィッシュの頃のわたし

A post shared by 石田ゆり子 (@yuriyuri1003) on Jul 23, 2019 at 8:34am PDT

 

スガシカオが石田の投稿に反応

さらに石田は、

「『踊ろよ、フィッシュ』という曲は、そのキャンペーンのために作ってくださった曲です。撮影当時16歳の私は何もかもが楽しくて未来が果てしなく続くと思っていた。あぁ、不思議な気持ち。音楽ってすごい。山下達郎さんのコンサートに行きたい。」

 

と「未来が果てしなく続くと思っていた」青春の思い出を記している。それを受けて、シンガーソングライターのスガシカオがコメント欄に登場。「今でもゆり子さんの未来は、果てしなく続いてますよ!!!」と書き込み、数多くの「いいね」を集めている。

■石田ゆり子は日焼け肌もよく似合う

現在は白い肌と艷やかな黒髪ボブが似合う大人の女優に成長した石田ゆり子。キャンペーンガール時代は健康的な小麦色の肌をしているが、正統派美女だけあって日焼け肌もよく似合っている。

しらべぇ編集部が全国の20〜60代の男女1,342名を対象に「日焼け」について意識調査を実施したところ、「日焼けするのが好き」と答えた人は全体で14.6%という結果に。女性は男性より低い割合で、石田と同じ40代の女性は3.8%だった。

 

■「今も昔もかわいい」稀有の存在

1987年というと今から32年前ということになるが、30年以上の時が経過しても石田ゆり子のかわいらしさは健在。そんな石田の姿に、ネット上では「今も昔もかわいい」という趣旨の意見が複数寄せられていた。


・合わせて読みたい→石田ゆり子、49歳と思えぬ“すっぴん風写真”に衝撃 「30年前と変わらない…」


(文/しらべぇ編集部・星子



【調査概要】

方法:インターネットリサーチ「Qzoo

調査期間:2017年6月2日〜2017年6月5日

対象:全国20代〜60代の男女1357名(有効回答数)

しらべぇ

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